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「おすすめのクルマ」ディーラー Edit

  • ライセンスやレースカテゴリー別に車種がラインアップされている。
    また、キャリアモードの攻略に役立つクルマが、各クラスごとにそれぞれ10車種選ばれている。
  • 本作はほぼ全車がディーラー購入できるため、前作の「ホットカーディーラー」ように定期更新される事は殆どない。
    アップデートで新規追加された車両がディーラーの仲間入りをする程度である。
  • なお、2010〜2011年のNASCARはここでのみ購入できる。

国内Bクラス Edit

国内Aクラス Edit

国際Bクラス Edit

国際Aクラス Edit

スーパークラス Edit

SUPER GT Edit

ツーリングカー Edit

GT-R ニスモ GT3 チームRJN '13GT-R ニスモ GT3 N24 シュルツモータースポーツ '13
GT-R ニスモ GT3 ベースモデル '13GT-R N24 GTアカデミー '12
GT-R N24 シュルツモータースポーツ '11R8 LMS ultra (Audi Sport Team Phoenix) '12
R8 LMS ultra '12Z4 GT3 '11
SLS AMG GT3 '11R8 LMS - Team Oreca '10
IS F CCS-R '11GAZOO Racing トヨタ 86 #166 '12
86 レースカー ベースモデル '12シロッコ GT24 (フォルクスワーゲンモータースポーツ) '08
シロッコ GT24 ベースモデル '08R8 LMS (Team PlayStation) '09
ファルケン☆GT-R '04M3 GTR レースカー '01
E92 M3 (BMW Motorsport) '10M3 GT (BMW Motorsport) '11
マクラーレン F1 GTR - BMW (国際開発UKレーシング) '95マクラーレン F1 GTR レースカー ベースモデル '95
マクラーレン F1 GTR レースカー '97コルベット C5-R (C5) '00
バイパー GTS-R (Team Oreca) #51 '00バイパー GTS-R (Team Oreca) #91 '00
GT by シトロエン レースカーNSX LM レースカー '91
カマロ SS ツーリングカー '10カマロ Z28 レースカー '69
コルベット Z06 (C6) LM レースカー '06コルベット ZR1 (C6) LM レースカー '09
チャレンジャー R/T レースカー '70フォードGT LM スペックII テストカー
シビック TYPE R (EK) ツーリングカー '97CR-Z ツーリングカー
インテグラ TYPE R (DC5) ツーリングカー '04ディアブロ GT2 '98
IS F レーシング コンセプト '08IS F ツーリングカー '07
エリーゼ 111R レースカー '04エリーゼ レースカー '96
ロードスター ツーリングカーRX-7 ツーリングカー
ランサーエボリューション IX GSR ツーリングカー '05GT-R R35 ツーリングカー
シルビア spec-R エアロ (S15) ツーリングカー '02スカイライン GT-R R32 ツーリングカー
スカイライン GT-R R33 ツーリングカースカイライン GT-R R34 ツーリングカー
チャレンジャー SRT8 ツーリングカーインプレッサ ツーリングカー
カプチーノ (EA21R) レースカー '95プリウス ツーリングカー
タスカン スピード 6 ツーリングカー '00ゴルフ IV GTI ツーリングカー '01
320i ツーリングカー '03R8 LMS '09
フォードGT LM レースカー Spec IIRX-7 LMレースカー
RX-8 コンセプト LMレースカー350Z コンセプト LM レースカー
インテグラ TYPE R ツーリングカーNSX-R プロトタイプ LM レースカー
フェアレディ Z コンセプト LMレースカーGT-R コンセプト LMレースカー
IS 200 GT-1 '04ベルティゴ レースカー '04
フォードGT LM レースカーストーム V12 レースカー '99
XJ220 LMレースカーコルベット Z06 (C2) レースカー '63
エスペラント GTR-1 レースカー '98A4 ツーリングカー '04
クリック Type-R '04Abt Audi TT-R '02
ゾンタ LMレースカーアストラ V8クーペ (Opel Team Phoenix) '00
アストラ スーパーツーリングカー '00インプレッサ スーパーツーリングカー
アルテッツァ ツーリングカーS2000 LM レースカー
CLK ツーリングカー '00FTO スーパーツーリングカー
カマロ LM レースカー2000 フォードファルコン XR8
S2000 レースカー '00カリブラ ツーリングカー '94
カリブラ スーパーツーリングカー '94155 2.5 V6 TI '93
190 E 2.5 - 16 エボリューション II '91フィット レースカー '03
アテンザ ツーリングカーマツダ6 ツーリングカー
ギャザズ ドライダー シビック '98無限 MOTUL シビック Si '87
カルソニック スカイライン GT-R '93---

NASCAR Edit

Le Mans Edit

ラリー Edit

2012 モンスタースポーツ E-RUNNER パイクスピークスペシャル2011 モンスタースポーツ SX4 パイクスピークスペシャル
モンスタースポーツ SX4 ベースモデル '11クワトロ S1 パイクスピーク '87
V6エスクード パイクスピークスペシャル '98C4 WRC '08
フォーカス RS WRC 07 '08インプレッサWRC 2008
SX4 WRC '08ランサーエボリューション X ラリーカー
インプレッサ セダン WRX STI ラリーカー '05セリカ GT-FOUR ラリーカー (ST205) '95
クワトロ S1 ラリーカー '86R8 ゴルディーニ '66
インプレッサ ラリーカー '01ランサーエボリューション スーパーラリーカー '03
パジェロ エボリューション ラリーレイドカー '03インプレッサ ラリーカー '01
インプレッサ ラリーカー プロトタイプ '01アクセント ラリーカー '01
CZ-3 ターマック ラリーカーRSC ラリーレイドカー
ランサーエボリューション VI ラリーカー '99206 ラリーカー '99
インプレッサ ラリーカー '99フォーカス ラリーカー '99
エスコート ラリーカー '98カローラ ラリーカー '98
ランサーエボリューション IV ラリーカー '97セリカ GT-FOUR ラリーカー (ST185) '95
デルタ HF インテグラーレ ラリーカー '92205 ターボ 16 エボリューション 2 '86
R5 ターボ ラリー '85パジェロ ラリーレイドカー '85
RS200 ラリーカー '85デルタ S4 ラリーカー '85
240RS ラリーカー '85205 ターボ 16 ラリーカー '85
スタリオン 4WD ラリーカー '84ストラトス ラリーカー '77
ランサー 1600 GSR ラリーカー '74ブルーバード ラリーカー (510) '69

ホットカー Edit

スーパーカー Edit

クラシックカー Edit

 

GT6Wikiにおける攻略オススメ車両 Edit

  • 今作は獲得賞金が少ないため、あれもこれもとクルマを買うと直ぐに財布が空になってしまう。
    特に現在はオンラインサービス終了により、ログインボーナス及び配信イベントによる稼ぎができなくなっている。
    そのため「資金面」「性能面」「ゲーム進行面」の3点で、それらに秀でた車両をWiki独自でリストアップ。
  • もちろん、下記に挙げるオススメ車両以外でも問題なく攻略する事はできる。腕に自信のある方は色々な車両で攻略してみよう。
    「○○○が好き」という方はそれらで進めていくも良し。無理の無い範囲で自由にクルマの世界を楽しもう。
  • オススメ車両の追加・変更・削除については、掲示板での提案・検討を行ってから反映させるようにして下さい。

ワンメイクレースに必要な車両 Edit

  • 用済みになった後もこつこつ改造していけばキャリアモードでも通用するので、より資金を節約したいなら下記オススメ車両の代理とするのもあり。
  • 『プリウス』
    ワンメイクレースとレーシング"E"参戦のために購入する必要がある。
    初代プリウスでも攻略は可能だが、こちらの方が遥かに高いPPを持つ上、価格差も20万以下。
  • 『86・BRZ』
    性能差は極めて少ないので、自分の好きな車両を購入しよう。
    ちなみに、86レーシングは価格が20万安い代わりにカテゴリがノーマルカーではなくレーシングカーとなっている。
    とはいえオンラインサービスが終了した今となっては、その影響も少ない。
  • 『コンセプト1シリーズ』
    プレゼントカーとして入手できる車両であるため、他の1シリーズを購入する必要はない。
    若干アンダーステア気味だが挙動に癖がなく使いやすい。キャリアモードでも活躍できる。
  • 『シビック』
    基本どのシビックでも優勝できるが、安さで選ぶなら前者を、性能で選ぶなら後者を購入しよう。
  • 『ロードスター』
    最も安いのが「NA型ロードスター スペシャルパッケージ」、最も性能が高いのが「NC型ロードスター RS」。
    どちらも無改造でワンメイクを攻略可能。
  • 『458 イタリア』
    フェラーリということで威厳もあり、性能も優れているため国際B〜Sクラスと幅広く使える。
    後述する512BBと違って年式制限のあるイベントへ参加しづらい点はご愛嬌。
  • 『アヴェンタドール』
    4WDとしてはよくリアが流れるものの、その実旋回中の安定力はノーマルカーの中でもトップクラス。
    458と同じく高レベルでまとまった性能を持つため、国際BクラスからSクラスと幅広く使える。

ノーマルカー・PP400〜450クラス Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
シボレー カマロ SS '00324PS1,560kg460FRNA2,215,000
三菱 ランサーエボリューション VI RS T.M.エディション '00280PS1,260kg4724WDTB2,598,000
ルノースポール クリオ R.S. '11202PS1,240kg403FFNA3,640,000プレゼント入手可能
  • 序盤のおともとして最適なのが、通称「三種の神器」とも呼ばれるこの3台。いずれも入手しやすいのが特徴。
  • カマロはPP450クラスのスポーツカーでは飛び抜けて安く、性能的にも約300PS・約1500圓醗貳姪なので、初心者が手を出すFRカーとして最適。
    一般的とはいえオイル交換込みでGT-R R34並みの性能を持ち、PP450クラスではむしろ高性能な部類である。
    資金に乏しいゲーム序盤では即戦力になるので、初心者はまず本車両を買ってFRレイアウトの挙動に慣れよう。
  • ランエボはPP470〜80台の国産スポーツカーの中では群を抜いて安い。
    他同クラス車が軒並み400万円を超える一方で、本車は僅か約260万。単純にPPだけで推し測れはしないが、それでも破格の価格性能比。
    三菱特有のAYCシステムが搭載されてないので、複雑な知識がいらないというのも長所。
  • クリオは入門クラスのスターをすべて集めることで入手できる。上記2台には劣るが、序盤に貰えるだけあって市販FF車では随一の性能を持つ。

ノーマルカー・PP500クラス Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
シボレー コルベット スティングレイ (C7) '14461PS1,500kg526FRNA5,100,000コルベットフェスティバル参戦可
ダッジ チャレンジャー R/T '70431PS1,724kg490FRNA7,500,000プレゼント入手可
フェラーリ 512 BB '76360PS1,400kg481MRNA10,250,000
フェラーリ GTO '84400PS1,160kg520MRTB125,000,000プレゼント入手可(パーツ装着済み・PP577)
  • 7代目コルベットは僅か510万という価格設定ながら、GT-R R35並みの高い性能を持つ。
    参戦可能レースも多く、フルチューンを施せばスーパーカーに匹敵する恐ろしいマシンへと変貌する。本作きっての優等生。
  • チャレンジャーはPPの割に遅いという欠点を持つものの、本作ではこの車でないと参戦条件を満たしにくい限定イベントが多く存在する。
    そのままでは僅か180kmで最高速が頭打ちする上、元々鈍い加速も相まって本格運用にはフルカスタマイズトランスミッションの購入が必須。
  • 512BBも参戦可能なレースが多く、年代・スペックの割には意外と扱いやすい車両である。
    ただしフェラーリ車は458 イタリアが必須購入なのと、430 スクーデリアと下記のGTOをプレゼント入手できる関係で購入する価値はやや微妙。
    「イタリアン・フェスティバル」「クラシックスーパーカー・フェスティバル」を他で代用できるなら、購入は見合わせた方がよい。
  • フェラーリGTOはスペシャルイベント「シエラ タイムラリー チャレンジ3」をゴールドクリアで入手できる。
    本作では影が薄いと思われがちだが、この車の場合は"チューニングパーツを装着した状態でプレゼントされる"というのがミソ。
    改造費用が安上がりで済むのは勿論、そのままでも国際クラスにおけるCPUとのドッグファイトも難なくこなせる。
    あまりやる人はいないとは思うが、やろうと思えばフィットを購入した後ですぐにゲットすることも可能だったりする。

チューンドカー/レーシングカー・PP500クラス Edit

  • 「安く済ませたいけど改造費も掛けたくない!」「手頃なレーシングカーでステップアップだ!」
    そんな脱初心者を目指すプレイヤーにお勧めなクルマはこの4台。
    ある程度の知識こそ必要になるが、ダウンフォース・ギア比個別調整など、本格的なセッティングの練習用としても最適である。
  • アルテッツァはPP500クラスのレーシングカーとしてはむしろ遅い部類だが、それを補って余りある3つの長所を持つ。
    1つ目の長所は価格。750万は数あるレーシングカーの中でも飛び抜けて安く、そこらのイベントをちょっとクリアすればすぐに購入できる。
    2つ目の長所は挙動。性能が低めであるが故に、挙動に癖が全く無く極めて扱いやすい。初心者でも難なく乗りこなす事ができる。
    3つ目の長所はセッティング。本車はダウンフォース含めて全項目がデフォルトでセッティング可能である。
    挙動に癖が無いが故に、セッティングの効果がタイムに如実に反映されるため、セッティング初心者の練習用として最適なのである。
    決して速くはないが、3つの長所が干渉し合って素晴らしい車両へと仕上がっている。
  • 過給圧上昇7もアルテッツァ同様、あまり速くはないがその分性能のバランスがよく、安定して使いやすいのが長所。
    問題はタイヤ・ブレーキ・トランスミッション・軽量化等で別途に資金が必要になる事か。
  • メガーヌ トロフィーはPP500帯のMRレースカーの中では加速・旋回に優れており、オーバーステアにさえ注意すれば、その猛威を奮ってくれる。
    その戦闘力は下手な高級ツーリングカーよりも目に見えて速いLAPタイムを叩き出すほど。ダウンフォースを除く全項目のセッティングもデフォルトで可能である。
  • エリーゼは馬力こそ低いが、極めて軽い車重とそのホイールベースにより、全収録車両の中でも屈指の燃費・旋回性能を持つ。ワンメイクも攻略可能な逸品。
    しかしその分異様なまでのオーバーステアによってかなりスピンしやすい。慣れない内は各種アシストやTCSを入れるか、アンダーセッティングにすれば軽減できる。

高性能ノーマルカー Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
アウディ R8 5.2 FSI クワトロ クロムライン535PS1,598kg5364WDNA22,900,000
ホンダ NSX-R プロトタイプ LM ロードカー519PS1,230kg553MRNA48,900,000
シトロエン GT by シトロエン ロードカー508PS1,450kg560MRNA145,000,000プレゼント入手可
  • この3台を挙げる最大の理由は、”ノーマルカーでありながら、幅広く調整可能な前後ダウンフォースを持つ”ためである。
    ダウンフォースの調整がPPに影響を与えない本作では、調整可能なダウンフォースの存在はそれだけで有利なのである。
  • R8(クロムライン)はGT300と同等のダウンフォースを持ち、且つミッドエンジン4WDによって高い旋回性と安定性を併せ持つ。価格も比較的安い。
    ただしそのままでは若干使い辛いので、フルカスタマイズサスを買っておこう。軽く調整するといい感じに使いやすくなる。
  • NSXは前作でも強力な車両だったが、本作でもその強さは健在。GT500や高性能ラリーカーと同等のダウンフォースを持つ。
    価格は少々高めだが、その分デフォルトである程度チューンされている。
  • GT by シトロエン ロードカーはフロント250〜400、リア450〜650というGT500並の強力なダウンフォースを持つ。性能も申し分ない。
    同じPP帯の中では購入のハードルが若干高いとはいえ、プレゼントカーなので購入費が必要ない。

競技用ラリーカー Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
スバル インプレッサ セダン WRX STI ラリーカー '05416PS1,065kg5374WDTB18,800,000
  • ラリーカーを使いたいならこれ。初期状態でグループB・GT300と同等のPPを持ち、且つ価格は1880万。
    ラリーイベントは勿論、通常のレースイベントでもしっかり活躍可能。
    ダートトライアル」はノーマルカーでも参加できるため必ずしも必要な訳ではないものの、それでもラリーカーが欲しければオススメの1台。
    ラリーカー限定のシーズナルイベントも不定期ながら開催されるので、そちらのためにも買っておいた方がよい。

レーシングカー・PP600クラス Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
シボレー コルベット Z06 (C6) LM レースカー '06666PS1,090kg616FRNA26,450,000コルベットフェスティバル参戦可
日産 GT-R R35 ツーリングカー664PS1,215kg6154WDTB35,750,000GT-Rマエストロ参戦可
マクラーレン F1 ステルスモデル650PS1,100kg629MRNA115,000,000
  • いずれも高馬力と軽量な車重を誇っており、市販車ベースのGTカーでは最速クラスの性能を持つレーシングカー。
  • Z06 LMは速い・安い・曲がると殆ど非の打ちどころがない。国際B〜スーパークラスで大活躍してくれる。
    少々アンダーステアが強いが、セッティングで改善可能なレベル。シーズナルイベントでも活躍するので買って損はしない。
    性能自体はZR1 (C6) LMの方が高いが、あちらはPP600に合わせると本車の性能を下回るため、汎用性はこちらが上。
  • R35 TCは最高速が伸びにくいという欠点こそあるが、4WDなのでプチ耐久やレインコンディションでも安定して走行できるメリットを持つ。
    本車限定ではないが、参戦可能なワンメイクレースがあるので決して無駄にはならない。
  • MR車には上記2台のような低価格高性能車が存在しないが、しいて言うならマクラーレン F1 ステルスモデル。
    同じマクラーレン F1のレースカー2台(95年仕様車97年仕様車)と比較すると約6000万安く、またそれら2台に勝るとも劣らない速さ・性能を誇る。
    ミッドシップレイアウトではあるが、高いダウンフォース+ジェットファンにより旋回時の安定性が高い点も◎。
    更にフルチューンすると、GTカーながらグループC/LMPにも互角に渡り合えるスペックに変貌する。お金に余裕があるなら上記2台よりおすすめ。

レーシングカー・PP700クラス Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
ペスカローロ C60 Hybride - ジャッド '05918PS900Kg691MRNA190,000,000
プジョー 905B Evo 1 Bis LM '92810PS750kg685MRNA197,000,000
メルセデス・ベンツ ザウバー メルセデス C9 '89940PS893Kg691MRTB215,000,000
デルタウィング 2013 デルタウィング350PS490kg687MRTB200,000,000
  • その車に対する愛情があるならば、自分の好きなグループC/LMPを購入しても構わない。
    また、ここに挙げた以外にも(強化を施せば)PP700クラスで通用する車両もいくつか存在する。
  • C60 Hybrideは、前作耐久シリーズを経験しているプレイヤーならば、攻略に苦しめられた相手だったことはご存知だろう。
    LMP最高峰の加速性能と最高速度370km/h超のパフォーマンスが特徴。価格もLMPやグループCの中では比較的安い。
    本車よりPPの高い88C-Vと比べると総合性能はこちらが上。ライバル車両として出現すると非常に厄介だが、その分こちらが使うとすこぶる強い。
  • プジョー 905Bは馬力こそ800PSとやや低めだが、比較的軽い車重によりLMPの中では高い燃費・旋回性能を発揮する。
    価格もC60 Hybrideや88C-Vとは誤差の範囲。
  • 性能的には無関係だが、上記2台の最大の短所は、スタンダード相当(なおかつリファインもなし)なのでモデリングが酷く貧相な事である。
    それに抵抗があるならザウバー C9を使うといい。同じPPでも加速と安定性はC60 Hybrideに譲るが、旋回性能および最高速は本車の方が高い。
  • デルタウィングはタイヤ耐久性と燃費に優れ、且つ490kgと超軽量であるため、スーパークラスの耐久レースで猛威を振るう。
    ただし元々非力故にフルチューンしても最高速が伸び悩む上、独特の挙動による扱いづらさもあって、汎用・実用性はグループC/LMPに及ばない。
    攻略上必須という訳ではないが、購入は財布と相談して決めよう。
    もし使っていく場合、PP700クラスで使用するなら2013年モデルを、PP650クラスで使用するなら2012年モデルを購入するといい。

国際Bクラスイベント「ヒストリックレーシングカーカップ」参戦用 Edit

車両名馬力車重PP駆動吸気Cr.備考
ダッジ チャレンジャー R/T レースカー '70610PS1,260kg576FRNA17,500,000
トヨタ トヨタ 7 '70800PS620kg711MRTB195,000,000
シャパラル 2J '70689PS821kg663MRNA450,000,000
  • 特に2Jは最高速こそグループC/LMPに劣るが、ファンシステムを搭載しているため、それらを遥かに凌ぐ旋回性能を誇る。
    一部シーズナルイベント・タイムトライアルでも上位ランキングを独占している。
    また、PPの低さが功を奏し、PP650制限のレースにほぼLMPクラスのような性能で参戦できるという長所も併せ持っている。
    ターボキット3を付け、ギアの最高速を460km/hに振ればライク・ザ・ウィンドもパス可能。
  • ただし両車ともヘッドライトが無く、夜間走行に対応できないため、結局別のグループC/LMPを買う必要があるという絶大な短所も持っている。
    Ver.1.16で追加されたBスペックモードなら夜間走行が可能だが、本作のBスペックではリアルタイム操作が要求される。
    夜間走行中は本当に周りが何も見えなくなるため、状況に応じた細かい介入が要求される本作の仕様では、前作ほど楽にはクリアできない。
    ドライビングラインの表示でごり押し走行できなくもないが、結局は無謀以外の何者でもないので素直にヘッドライトのあるマシンを購入しよう。
  • これに抵抗がある、もしくはPP700クラス2台分の資金を用意できないという人は、チャレンジャー レースカーを買うといい。
    総合性能は上記2台に遠く及ばないが、PP5〜600クラスのレースカーやドリフト用としても代用できるため決して無駄にはならない。
    ヒストリックカップをチャレンジャーで我慢し、国際A及びスーパー用に高性能なプロトタイプカーを買うという選択肢もある。
    オールドマッスルツアーアメリカファイティングマッスルに出走できる数少ない車でもあるので、もし上記2台を持っている場合であっても余裕があるなら1台買っておくのも悪くないだろう。

バランスブレイカー Edit

以降のマシンは、あまりに高性能且つコストパフォーマンスが良すぎるため、各イベントの難易度を軒並み激減させてしまう。
これはゲーム全体をつまらなくし、またプレイヤースキル上昇の阻害にも繋がる恐れがある。
抵抗があるのならばゲームクリアまで使わないことを強く勧める。

+  バランスブレイカー車一覧




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Last-modified: 2018-05-19 (土) 14:08:58 (61d)