Top > ランサーエボリューション IX GSR '05
分類性能
メーカー三菱総排気量1,997ccPP449
国籍日本最高出力280PS/6,500rpm全長4,490mm
カテゴリノーマルカー/スポーツカー最大トルク40.7kgfm/3,000rpm全幅1,770mm
モデル高品質駆動形式4WD(35:65)全高1,450mm
ギャラリー対応吸気形式TB車両重量1,410kg/60:40
内装再現PWR5.01kg/PSTM6速
入手方法カスタム/チューン制限
ディーラーCr.3,570,000カスタムペイント:可、ホイール交換:可、エアロ装着:不可
プレゼント---チューンアクティブ・ヨー・コントロール・システム搭載
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ランサー9.jpg

  • 第3世代ランエボ(6代目ランサーがベース車両)では4代目のランエボである。
    外見上の相違としては、通称ブーレイ顔が廃止されてスッキリとしたフェイスとなった。
  • 前年モデルのエボVIII MRから多くの装備を引き継いでいるが、最大の特徴はMIVECと呼ばれる連続可変バルブタイミング機構を採用している事。
    また、エボIVの頃とは異なりAYCの信頼性も上がってきた事から、AYC+ACDを採用したレース仕様のランエボ(S耐出場車であるオーリンズランサーエボ9など)も現れており、内部機構の進化を実感する事ができる。
  • 収録モデルは標準仕様のGSRであるが、従来からラインアップされていたRSに加えて新たにGTと称するグレードが追加されたり、本作未収録であるがワゴンもラインアップに加わる等、ファミリーとしての広がりを見せたのもエボIXの特徴である。
    • そのランエボIXのワゴンは、コース外のモブ車として前作GT5から継続で登場している。
      主にケープリンクやスパ・フランコルシャン(天候変化/時間変化有り)、ニュルブルクリンク、サルトサーキット等のコース外の駐車場等に停車されている。
  • 前作GT5ではエアロが装着できたが、今作では装着不可能となってしまった。
    • 更に、チューニングパーツで購入できる「レーシングブレーキ」を装着して行えるペイントも、本車では残念ながら出来なくなっている。
    • 追加メーターも装着不可扱い(他のプレミアムモデルのランエボ(エボIVエボX)等は装着可能)。
    • 何とか出来るのが、ボディカラーとホイール交換、カーボンボンネットに交換と本作で実装された"ゼッケン"が装着出来るのみと言う不遇の扱い。前作の優遇は一体どこへ…。




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Last-modified: 2018-08-05 (日) 08:46:28 (497d)