Top > カリフォルニア '08
分類性能
メーカーフェラーリ総排気量4,279ccPP522
国籍イタリア最高出力460PS/7,750rpm
(460PS/7,500rpm)
全長4,563mm
カテゴリノーマルカー/オープンスポーツカー最大トルク---kgfm/---
(49.1kgfm/5,500rpm)
全幅1,902mm
モデル高品質駆動形式FR全高1,308mm
ギャラリー対応吸気形式NA車両重量---kg(1,630kg)/47:53
内装再現PWR3.54kg/PSTM7速
入手方法カスタム/チューン制限
ディーラーCr.23,600,000カスタムペイント:可、ホイール交換:可、エアロ装着:可
プレゼント---チューンダート走行不可
デフォルトでダウンフォースが存在(150:200、調整不可)
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カリフォルニア.jpg
  • ↓走行時にハードトップ化
カリフォルニアT.jpg

  • 2008年のパリ・モーターショーで発表された2+2モデルで、2009年から発売された。
    車名は同社の250GTのカリフォルニア・スパイダーが由来であり、またフェラーリ初のV8搭載FRでもある。
    デザインは内外装ともにピニンファリーナによるもので、フェラーリ初のGTカーとして位置づけられている。
    収録モデルは2+2だが、2シーター仕様も選択可能である。
  • フェラーリ初となる電動格納式ハードトップが採用されたカリフォルニアは、F430譲りのV8エンジンだが、これまたフェラーリ初となる直噴仕様である。
    組み合わせられるトランスミッションはツインクラッチタイプの2ペダルMTを備え、F430では5種類用意されたシフトモードから、スノーとレースが除かれている。
  • 前作GT5の頃は、走行中雨だろうが何だろうが常にオープンになっていたが(一応、オプションのGTウィングを付けることでハードトップ仕様になる)、今作では走行時常にハードトップ状態になった。
    • 代わりに、本作初収録のBMW Z8が雨だろうと関係なしにオープン状態で走行する羽目になる。(こちらも、オプションで付けることが可能)
  • GT5Pでは、ブレーキランプの点灯場所が何故か違った(リアバンパーではなく丸灯の方で点灯していた)。




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Last-modified: 2018-04-12 (木) 18:07:38 (609d)