Top > アプリコットヒル・レースウェイ

概要 Edit

なだらかな丘陵地帯を走るテクニカルサーキット。GT2で初登場。それに続きGT3,GT4と収録された。
長い2本の直線や曲がりながらのブレーキング、ロングコーナーやハードブレーキング、さらには低速シケインがバランス良く配置されたコース。バックストレートのアーチが印象的。
GT5には収録されなかったが、GT6では24時間の時間変化と天候変化を実装して復活した。

コース攻略 Edit

アプリコットヒル・レースウェイ Edit

ApricotHilla.jpg1.
2.
3.
コース情報
分類オリジナルコース
所在国PDI
コース長3,863m
ストレート長786m
高低差25.5m
コーナー数14
ピットあり
天候変化あり
温度 --℃
時間変化あり
時刻 24時間
備考---
  • 全般
  • 第1コーナー(2)

アプリコットヒル・レースウェイ / 逆走 Edit

ApricotHilla.jpg1.
2.
3.
コース情報
分類オリジナルコース
所在国PDI
コース長3,863m
ストレート長786m
高低差25.5m
コーナー数14
ピットあり
天候変化あり
温度 --℃
時間変化あり
時刻 24時間
備考---
  • 全般

開催される主なレース Edit

グランツーリスモ6内で開催されるレース Edit

  • 国内Aクラス MRチャレンジ
  • 国内Aクラス GTナショナルチャンピオンシップ 第2戦
  • 国内Aクラス ミッションレース A-4
  • 国際Bクラス チューニングカー・フェスティバル
  • 国際Bクラス ヒストリックレーシングカーカップ
  • 国際Bクラス GTオールスターズチャンピオンシップ 第2戦
  • 国際Aクラス 15ミニッツレース
  • 国際Aクラス ミッションレース IA-5
  • スーパークラス アプリコットヒル 1/3hour
  • レッドブル Xチャレンジ レッドブル X2014 Std. チャンピオンシップ 第3戦

小ネタ Edit

  • 大小あるスクリーンには、16台によるレース結果(5周)が表示されている。(常に下から上にスクロールしながら)
    しかし、使用された車種(Car)は空欄で表示されておらず(ドライバー名、区間ラップ、ラップ数、ラストラップ・ギャップ(タイム差)・レコードラップは表示してある)、表示されている各ドライバーのラストラップから、1'13〜1'16で周回するレースである事が判明している。
  • GT5では、PDIオリジナルムービーの一つでアキュラNSXの「アキュラ・NSXコンセプトVer2」にて先行実装されていた(ムービー内のみ)。
    システムを紹介している時(1:13〜1:26の間)のコースが、アプリコットヒル・レースウェイに非常に似ていた(有名なS字コーナー(コース図では11)が写っていた為)。
    本作では、時間変化(24時間単位)及び天候変化実装と言う大判振る舞いで復活収録されている。




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Last-modified: 2018-07-17 (火) 18:55:56 (684d)