日本・アジア 
シビックレース 90's 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
HACHIROKU 80's 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回数 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | 筑波サーキット | 10分 | 8周 | 12台 | なし | Cr.50,000 | Cr.14,000,000 | | 富士スピードウェイ | 12分 | 5周 | Cr.13,000,000 |
- RHタイヤを装着してるので乗りやすいが、それ以上にレビンの低パワーに苦しめられるレースイベント。
120%のレビンは他車両より35PSも低い227PSしかなく、直線等の全開区間ではどうしても離されてしまう。
スタート時の蹴り出しもかなり悪く、第1コーナーまでに3台、運が悪ければ4台のNPCに抜かれてしまう事も。
- 特に富士がきつく、NPCトップのカラッツァ選手は、ホームストレートだけで一気に0.5秒以上も詰めてくる。
加えてカラッツァ選手はレースペースも非常に速く、時に1分51秒900という好タイムを連発してくる事もある。
スタート時に失ったポジションを取り戻しつつ、如何にしてこのタイム以上のペースで走れるかが求められる。
幸いにもNPCは第13コーナー~パナソニックコーナーまでが遅く、ここがタイムギャップの稼ぎどころとなる。
グランツーリスモ300 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
グランツーリスモ500 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
グランツーリスモ500 耐久 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回時間 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | 鈴鹿サーキット | 15分 | 6時間 | 20台 | あり | Cr.500,000 | Cr.300,000,000 |
ヨーロッパ 
The GTI 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回数 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | アイガー北壁コース | 10分 | 3周 | 12台 | なし | Cr.30,000 | Cr.6,000,000 | | アルザス・ビレッジ | 12分 | 4周 | Cr.12,000,000 |
- 以前は595の低馬力に苦しめられたが、Ver.1.69で行われた性能調整によって難易度が大幅に緩和された。
元より595はRRなので旋回性能・トラクションに優れていたが、ここにきて最大の弱点だった馬力が改善。
かなり乗りやすい性能になり、ドライビングテクニックさえあれば安定して上位を狙える難易度になった。
とは言え楽に勝てるほど甘い難易度ではないので、プラクティスを走り込んで順応はしっかりと行う事。
ポルシェ・カップ・レジェンド 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- 901は軽量化されている上にターボチャージャーが装着されており、他車両に追い付ける速度性能を発揮する。
しかしクラシックカーかつダウンフォースも存在しない故にスタビリティが低く、姿勢制御にとても苦労する。
特にドラゴントレイルのデスシケインは攻略がかなり難しく、他車両を使う場合よりタイムロスが発生しやすい。
901でリワードを獲得したいなら、リアを流さずコーナーをスムーズに抜けられる慎重なステア操作が求められる。
ヨーロピアン・オールドタイマー 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
GT ONE 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- 国際開発UKレーシングが倍率120%ながらかなり速く、印象とは裏腹に難易度の低いレースイベント。
ターボチャージャーが装着されているため加速性能が抜群に高く、足回りも他に比べてそこまで悪くない。
エンドスピードこそ他の車両と比較して若干劣るものの、立ち上がりの良さでぐんぐん差を広げられる。
クオリファイで首位を獲得し、そのまま本戦でポールトゥウィンしてグランドスラム達成も難しくはない。
特にル・マンでは上手く走れば、2位に対して20秒以上という圧倒的な大差を付けて優勝する事もできる。
Gr.3に慣れたプレイヤーなら特に何て事のないイベントなので、ありがたくリワードを頂戴しよう。
GT ONE 耐久 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回時間 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | スパ 24h レイアウト | 15分 | 8時間 | 20台 | あり | Cr.500,000 | Cr.400,000,000 |
アメリカ 
アメリカン・マッスル 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- Mach40は車重は最も重いが、逆に馬力は最も高く、PPも他の車両と比べてそこまで低くはない。
旋回性能こそ低いもののスピードには優れており、全開区間で他の車両に詰められたりはしない。
加えてレーシングハードかつローリングスタートなので、予選で獲得したポールを守りやすい。
車両とサーキットへの順応さえしていれば、さほど苦労する事なくポールトゥウィンを達成可能。
とは言えライバルカーは決して遅い訳ではなく、雑なドライビングをするとあっさり追い付かれる。
プラクティスをしっかり走り込んで練習し、ミスする事なく堅実に走るよう心掛けよう。
デザート・ビートル 
- 使用車両
| コース | 使用車両 | PP | 駆動型式 | 吸気型式 | 最高出力 | 車両重量 | 賞金倍率 | | サルディーニャ | ビートル 1966 Desert Racer | 469.84 | RR | TC | 178PS | 980kg | 100% | | 453.35 | 156PS | 110% | | 449.29 | 154PS | 120% | | ビッグウィロー | 483.08 | 178PS | 100% | | 461.43 | 151PS | 110% | | 462.17 | 154PS | 120% |
- レース内容・賞金Cr.
- 以前はかなりの高難度レースイベントだったが、Ver.1.69で行われた性能調整によって難易度が大幅に低下。
どちらもスタート時の蹴り出しで抜かれる事がなくなり、また全開区間で一気に距離を詰められる事もない。
コースへの順応さえできていれば、さほど苦労せずにポールトゥウィンを達成できるようになった。
Vette! 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- C3は馬力ががっつりチューンされている反面、足回りは劣悪の一言。そりゃあ65もPPが低いわけである。
馬力に足回りが追い付いていないためタイヤが空転する他、クラシックカー故にスタビリティも非常に低い。
例え緩やかな高速コーナーでも雑にステアを切ると、すぐに姿勢を乱してリアが流れるというレベルである。
しかもスタンディングスタートなので、ブラックアウト後にほぼ確実にミッドシップのC8に抜かれてしまう。
プラクティスを入念に走り込み、この繊細な車両の姿勢制御をモノにして、上手く操れるようにしておこう。
- 一方でスピードは超一級であり、例えスリップストリーム圏内だろうと余裕で引き離す速度性能を発揮する。
旋回性能は低くても全開区間で取り戻す事ができるので、コーナーは立ち上がりのライン取りで抜けるとよい。
どちらのレースでも姿勢の乱れによるタイムロスさえしなければ、ライバルに置いて行かれる事はないはず。
コーナーは遅くでも直線で取り戻せるか、直線で速くてもコーナーで抜かれるかはあなたの腕次第である。
バンプドラフト 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- なかなかの高難度レース。C7 Gr.3は決して悪い車両ではないが、他が速いため相対的に苦しい戦いを強いられる。
パワー的に全開区間ではどうやったって敵わないので、如何にしてコーナーでタイムギャップを稼ぐかが重要となる。
クオリファイでトップになり、かつその時のタイムを全周回で叩き出すようなペースでなければ優勝は困難だろう。
なお、ザ・グレンは難易度・周回数のわりに、獲得賞金が僅かCr.7,000,000と妙に低い。設定ミスか何かだろうか。
ヒストリック 
HAKOSUKA 70's 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
ヒストリックラリー 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- 全体的にライバルカーのペースが遅く、かつストラトスが速いため、パワーパックでも特に難易度の低いイベント。
ラリーなので146PSという低パワーがあまり気にならず、またローリングスタートなので開始時に出遅れる事もない。
どちらのレースもライバルカーより5秒ほど速いタイムで走れるため、簡単にポールトゥウィンを達成できるだろう。
サルトの祝福 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
Gr.Cメモリーズ 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
Gr.Cメモリーズ 耐久 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
チューニング 
FFチューンドカーバトル 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
300馬力チューンドカーバトル 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
500馬力チューンドカーバトル 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
1000馬力チューンドカーバトル 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
- 1000馬力と聞くとついつい乗りにくいというイメージを抱きがちだが、実際は比較的難易度の低いレースイベント。
各車両はパワーは勿論足回りもがっつりチューンされており、しかもRHタイヤを履いているので意外なほど乗りやすい。
加えてR32 NISMOが倍率120%の車両とは思えないほど速く、最高速は当然としてスタート時の蹴り出しも抜群に良い。
クオリファイでも問題なく一位を取れるため、そのままポールトゥウィンし、簡単にグランドスラムを達成できてしまう。
WTC600の東京EXP東ルート 外回りを遊び慣れているプレイヤーなら、R32 NISMOでも特に問題なくクリアできるだろう。
ただし4WD故にフロントタイヤの摩耗が若干キツいため、多少のタイヤマネジメントは入れるといい。
ニュルブルクリンク 
ポルシェ・カップ・レジェンド 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
ニュルブルクリンク・ツーリスト 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回数 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | ニュルブルクリンク 北コース | 20分 | 1周 | 20台 | | Cr.30,000 | Cr.8,500,000 |
ヨーロピアン・オールドタイマー 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回数 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | ニュルブルクリンク GP | 12分 | 6周 | 19台 | あり | Cr.100,000 | Cr.12,000,000 |
ニュルブルクリンク・Gr.3 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
ニュルブルクリンク・Gr.3 耐久 
- 使用車両
- レース内容・賞金Cr.
| コース | 予選 | 周回時間 | 出走台数 | 天候変化 | エントリー料 | 最高報酬額 | | ニュルブルクリンク 24h | 45分 | 24時間 | 20台 | あり | Cr.500,000 | Cr.1,200,000,000 |
プレゼントカー・獲得賞金一覧 
| --- | 日本・アジア | ヨーロッパ | アメリカ | ヒストリック | チューニング | ニュルブルクリンク | | ☆20 | --- | Cr.10,000,000 | ☆4チケット | --- | ☆4チケット | --- | | ☆30 | ☆4チケット | --- | --- | --- | --- | --- | | ☆40 | --- | --- | ビートル 1966 Desert Racer | ハコスカ GT-R GP-Tuned | --- | Cr.25,000,000 | | ☆50 | Cr.25,000,000 | --- | --- | --- | --- | --- | | ☆60 | AE86 レビン D-Tuned | --- | ☆5チケット | ☆4チケット | ☆5チケット | --- | | ☆80 | | 911 Turbo Rally (930) | --- | --- | 80スープラ GT Road Car | ☆4チケット | | ☆90 | | Cr.25,000,000 | --- | ☆6チケット | --- | --- | | ☆100 | ☆5チケット | --- | Cr.25,000,000 | ☆5チケット | --- | ☆5チケット | | ☆110 | --- | --- | --- | Cr.75,000,000 | --- | --- | | ☆120 | Cr.75,000,000 | ☆6チケット | マスタング American Racer | --- | --- | ☆6クルマ | | ☆130 | --- | --- | --- | --- | ☆6チケット | --- | | ☆140 | --- | Cr.100,000,000 | --- | --- | --- | --- | | ☆150 | ☆6チケット | --- | --- | --- | Cr.100,000,000 | --- | | ☆200 | --- | ☆6パーツ | --- | --- | --- | --- | | ☆450 | --- | --- | --- | --- | --- | ☆6エンジン | | ☆500 | --- | --- | ☆6チケット | --- | --- | --- | | ☆600 | --- | --- | --- | ☆6クルマ | --- | --- | | ☆700 | Cr.100,000,000 | --- | --- | --- | --- | --- | | ☆800 | --- | --- | --- | --- | ☆6クルマ | --- | | ☆900 | --- | --- | --- | --- | --- | Cr.100,000,000 |
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