序盤のマップ解放ポイント
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| 兵卒 | 章 | 備考 |
|---|---|---|
| 魏 (聞いてくださいよー。曹操様の話) | 第一章~ 第十一章 | |
| 晋 (俺、見ちゃったんです) | 第六章~ 第十三章 | |
| 呉 (私には分かるんです!) | 第一章~ 第十二章 | 呉のストーリーは第十一章で終了。 第十二章の兵卒は 蜀や晋のストーリーで話しかける。 |
| 蜀 (草鞋で人生変わったあの!) | 第一章~ 第十三章 | 第六章と第七章の兵卒の所在は不明。 |
| 他 (乱世の片隅に生きる、しがない雑兵) | 第一章~ 第四章 | |
| 南 (はーたまらんたまらん!) | 第九章~ 第十二章 | 南のストーリーは第十章のみ。 孟獲で話しかける場合は 2Pプレイやフリーモードを活用。 |
兵卒の所在
| 章 | 魏 | 晋 | 呉 | 蜀 | 他 | 南 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第一章 | 譙 | ― | 定陶 | 楼桑村 | 広宗 | ― | |
| 第二章 | 譙 | ― | 長沙 | 広宗 | 洛陽 | ― | |
| 第三章 | ― | 長沙 | 鄴 | ― | |||
| 第四章 | ― | 鄴 | ― | ||||
| 章 | 魏 | 晋 | 呉 | 蜀 | 他 | 南 | 備考 |
| 第五章 | ― | ― | ― | ||||
| 第六章 | 許昌 | 許昌 | 建業 | ― | ― | 蜀の兵卒の所在は不明 | |
| 第七章 | 許昌 | 許昌 | 建業 | ― | ― | ||
| 第八章 | ― | ― | |||||
| 章 | 魏 | 晋 | 呉 | 蜀 | 他 | 南 | 備考 |
| 第九章 | ― | 建寧 | |||||
| 第十章 | ― | 建寧 | |||||
| 第十一章 | ― | 建寧 | |||||
| 第十二章 | ― | ― | 建寧 | ||||
| 第十三章 | ― | ― | ― | ― | |||
| 章 | 魏 | 晋 | 呉 | 蜀 | 他 | 南 | 備考 |
仕掛けた罠は、所有する隠れ処に近づいた際に自動的に回収される。隠れ処から離れた場所に仕掛けてもOK
わざわざ獲物を捕獲した罠をひとつひとつ回収する必要はない。
隠れ処に近付いても未捕獲の罠はそのまま残り、捕獲済の罠のみ回収されるので、罠設置後も隠れ処はいつも通り使用出来る
金冠未装備でも自動回収される。兵士たちの歓声つき
但し、自動回収は所持数がカンストしていない物に限る
罠箱(小):2~3、罠・中:3~4、罠・大:4~5ミッションクリアでアイテム回収が可能となる
油壺は何処でも設置、回収が可能。矢で爆破させても味方には被害なし。
爆心地に近いほどダメージがでかいようで、無双武将も3~4発程度で消し飛ぶ。
設置に若干時間がかかるので、敵味方の乱戦時、屋根の上からギリギリに設置すると下に落ちるのでそれを矢で打つとよい。
入手方法は拠点の要所の櫓のすぐそばによく設置されてるので回収。
買うときは天水で、素材は呉で一通り揃う。ちなみに呉はそれなりの素材が揃っているので、一度は足を運ぶといい。
馬は初期に所持している駄馬以外、走るだけで経験値を獲得できる。この仕様を利用し、オートラン設定をしてからリアルタイムで数分~時間放置しておけば、自動で馬のレベリングが可能。
周囲に敵のいないところで、地形に引っ掛けるように走らせると安全に行える。
奪った馬を走らせると自分の馬のレベルが上がる。
例えば、虎牢関で呂布から赤兎馬を奪って走らせていると自分が装備している馬に経験値が入る。
土や泥の上で激しく動くと、動いた分だけ衣装が汚れて行く。
通常衣装や平服だとそんなに気にならないかもしれないが、袁紹や大喬等の派手な色彩の衣装や、同じく色彩の強いDLC衣装だと、ちょっと汚れただけでも滅茶苦茶汚くみえる。
「汚くなれば洗えばいい」と言う論で水に浮かぶと本当にキレイに洗われる。
衣装の汚れが気になったら、とりあえず水に飛び込むべし。
因みに泥水でもキレイに洗われる。
※絆・友好度上げページへ移行しました。
街や集落、隠れ処で仲間にした武将は、シナリオ中に同行して来るNPC武将とはかなり仕様が違う。
大体の仕様はこの通り。
なお、護衛武将は上記のNPC被り事情以外は最後までプレイヤーの味方であり続けるため、シチュエーション次第では愛孫の董白に倒される董卓だったり、妻の小喬や大喬が夫の周瑜や孫策に歯向かうと言うカオス過ぎる現象が起きる。
基本的に支援獣はステータスの無い鹿を含めてほぼ全員敵からの攻撃を喰らう様になっているが、パンダだけは完全に無敵で、ありとあらゆる攻撃を受け付けない。
野生で出現するパンダもレベル表記と体力ゲージこそあるものの、友軍扱いかつ山賊や猛獣からの攻撃も完全無効と言う徹底ぶり。
パンダだけここまで無敵に徹しているのは、恐らくパンダ愛好家からの逆鱗に触れないように配慮されているからと思われる。
本作はスポーン位置の仕様で敵が水の中に出現する事があるが、名前の無い雑魚兵士が水の中に出現した瞬間に溺死すると言う珍現象が多々起こる。
名前のある敵は溺死しないものの、近くに上がれる所が無いと永久に何もしない。
騎乗攻撃で一方的に殴り放題である。
なお、一斉射撃や工作は漏れなく行われるし、むしろ一斉射撃が動きの制限される水の中からひたすら行われるのでより一層質が悪い。
所持品→素材で探したい素材をチェック。お宝情報で色が変わる。マップを引くとお目当ての素材だけ明確になる
チェック出来るのは1種のみ。何をチェックしたかについてはセーブされないので注意
チェックはマップ画面だけでなく、右上のレーダーにも反映される
後のアップデートで、チェック数は無制限に拡張された
馬が自力で上がれない水路の中ではオートランが開始できない。
しかし、オートラン中に水路に落ちるとオートランが解除されず、水路の中でぐるぐる回るようになる。
陣地とかにある案山子は、攻撃で壊すと金1を回収できる。
おそらく上限はないが、弓矢だと爆発矢以外判定がない模様。
太鼓を攻撃で金1を入手可能。何度でも金1を入手できるが、攻撃を連打しても一気に増えることはない。太鼓の場合は一度当てたら少しだけ間が必要な模様。
陣地にある矢の的を攻撃しても金1が手に入る。
閉ざされている門は正面から攻撃し続けることでも開けることが出来る。
ただしかなりの耐久性があり、無双乱舞1回とフロー攻撃7ループほどを要するが、宝玉で攻撃速度を上げておけばさほど苦にならない。
なおこの手段があるせいで、「衝車で門を開けるまで害悪過ぎる一斉射撃に耐え続けるよりも自分で無理矢理こじ開けた方が遥かに効率がいい」と言うジレンマが誕生してしまう事に…。
山賊狩りをする時などでしゃがみ移動は頻繁に使うことになるので、移動速度を150まで上げておくといい。
油断していると思わぬダメージを食らうことがある。
Ver.1.05のアップデート後はより攻撃力が上がり、積極的に攻撃するようになっているので注意する必要がある。
Ver.1.09で敵兵の投石と矢が壁や建造物を貫通しないように修正された。
過去作では寝返り武将の体力は、寝返る前の体力が据え置きのパターンと、体力が全快するパターンがあったが、今作は全快するパターンである。
特定の攻撃を風火輪でジャンプキャンセルすることで慣性がかかり、ジャンプの飛距離が大きく伸びたり、逆にほぼ前に飛ばなくなったりする。
残念ながら軽功は非対応。また、移動手段としては効率が悪い。コンボ時に裏回りにでも使ってみる?
例えば太史慈の気絶トリガーとか。色々あるので試してみて欲しい(投げやり)
支援獣に強敵系を入れた状態で都市や集落を散策していると、常に攻撃判定が発生している強敵があちこち走り回って民に接触しまくるので、都市や集落が大混乱に陥る。
なお、制圧されているわけではないので、施設は機能するし、平服武将もいなくならないので全く問題無い。
むしろ施設に集まって店主との会話を阻害する民がきれいさっぱり離れて行くので、場合によってはメリットですらある。
民からすればたまったものじゃないが…。
本作にはプレイヤーの気分を害する害悪要素はどっちかと言うと殆ど無い方だが、攻城戦の一斉射撃だけは満場一致で嫌われている。
こちらがフロー攻撃中であろうとお構いなしに降り注ぎ、特に装備が揃っていない序盤では軽く吹っ飛ばされる上にダメージも痛い。
しまいには攻城戦の仕様変更で城壁に敵が占拠している場合は鉤爪の使用が制限されるため、内部に侵入出来る状況になるまでひたすら一斉射撃に耐えなければならない。
おまけに内部に入った後でも容赦なく一斉射撃が飛んで来るため、多くのプレイヤーをイラつかせた。
結果ブーイングの嵐が起き、流石に反省したのか、DLC追加シナリオでは城壁に敵が占拠していようと、普通に鉤爪の使用が可能になった。
| 魏 |
| 呉 |
| 蜀 |
| 晋 |
| 他 |
| 魏 |
| 呉 |
| 蜀 |
| 晋 |
| 他 |
基本的に固有トリガーを使う傾向がある。また、地上無双乱舞は最後の〆のみ。
モブ武将の使用する一部の武器は「真・三國無双7 Empires」までのモーションが使われている。
『大斧』や『鏢』を使う武将などがわかりやすい。
『真・三國無双8 公式ガイドブック』(Gzブレイン)の攻略指南のページより
221ページ「第二章 洛陽争乱」の途中参加武将(典韋、曹仁、楽進、李典、曹休)の開始位置
誤:「2-4 洛陽争乱(連合)」の左 正:「2-3 反董卓連合の檄文」の左
221ページ「第二章 洛陽争乱」のエンディング発生武将
誤:「2-4 洛陽争乱(連合)」の右が空欄 正:「2-4 洛陽争乱(連合)」の右に「孫堅」
222ページ「第二章 洛陽争乱」の途中参加武将(貂蝉)の開始位置
誤:「2-7 連環の計」の左 正:「2-6 暗殺阻止」の左
222ページ「第二章 洛陽争乱」のエンディング発生武将
誤:「2-9 董卓暗殺」の右が空欄 正:「2-9 董卓暗殺」の右に「貂蝉」
230ページ「第三章 群雄割拠の始まり」
誤:参加武将の欄に「許褚」 正:「3-2 濮陽・定陶争奪」の左(途中参加武将)に「許褚」
265ページ「第六章 赤壁大戦」のエンディング発生武将
誤:「6-6 曹操の追走」の右に「周瑜、孫尚香、小喬」 正:「6-6 曹操の追走」の右に「周瑜、小喬」
誤:「6-9 曹操の追走」の右に「龐統」 正:「6-9 曹操の追走」の右側は不要
272ページ「第七章 三国鼎立へ」の主要任務チャート
誤:「7-2 馬騰急襲」に(曹操、許褚、曹休のみ)とある 正:「7-2 馬騰急襲」のカッコ部分は不要
273ページ「第七章 三国鼎立へ」のエンディング発生武将
誤:「7-6 劉備逃避行」の右に「黄蓋」 正:「7-6 劉備逃避行」の右に「孫尚香、黄蓋」
誤:「7-8 荊州四郡制圧」の右が空欄 正:「7-8 荊州四郡制圧」の右に「龐統」
281ページ「第八章 三国鳴動」の主要任務チャート
誤:「8-1 漢中進撃」にカッコ部分がない 正:「8-1 漢中進撃」に(張遼、楽進、李典以外)を追加
293ページ「第九章 荊州激闘」の主要任務チャート
誤:「9-7 包囲網の突破」のカッコ部分(関索、関興、関銀屏のみ) 正:「9-7 包囲網の突破」のカッコ部分(関索、関興、関銀屏、左慈のみ)
300ページ「第十章 覇道と王道の先」の主要任務チャート
誤:「10-3 広陵合戦」に(張郃以外の魏武将のみ)とある 正:「10-3 広陵合戦」のカッコ部分は不要
『真・三國無双8 公式設定資料集 上』編集 電撃ゲーム書籍編集部
の200ページ「金剛斧」のイラスト部分に「麒麟牙」と記載されている。
の200ページ「金剛斧」のイラスト部分に「霜焔刀」と記載されている。
以下、
株式会社KADOKAWA
アスキー・メディアワークス カスタマーサポートより。
「この度は、『真・三國無双8 公式設定資料集 上』を
お買い上げいただき、誠にありがとうございます。
編集部に確認したところ、お問い合わせいただいた通り、
200ページ「金剛斧」「吼轟斧」のイラスト部分において、
制作上のミスで文字が重なってしまったとのことでございました。
誠に申し訳ございません。
ご指摘をお寄せいただき、ありがとうございました。
今後ともKADOKAWAの雑誌・書籍を
ご愛顧くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。」
ファストトラベルをすると味方武将は任務地にワープするが、あえてファストトラベルをしないことで味方と一緒に進軍することができる。
進軍先は固定だが中継拠点を共に制圧したいときなどに有効。
地上乱舞は低い段差に引っ掛かる、開門でキャンセルが可能。
トロコンを目指すにあたり、主要任務の武将をピンポイントで倒したりしていると10万人撃破だけが残るので、そのための稼ぎについて。
アップデート前は「赤壁大戦」の魏シナリオで主要任務の「赤壁決戦」が開始すると、周瑜がいる辺りの岸沿いにかなりの弓兵がいた。
今もそこそこいるが以前ほどではなく、そもそも前準備の任務を2つクリアするのが少し面倒なので代替のものを。
シナリオは「臥龍の目覚め」の蜀シナリオで主要任務「新野会戦」。
始まって直ぐに「新野会戦」の近くに移動。(近くの見張り台に行くはず)
そこから曹仁のいる八門金鎖に突撃。かなりの敵兵がいるのでそれを撃破するだけ。
直線ではなく、広範囲に展開しているため、馬では少し効率が悪いので地上無双乱舞を推奨。
ある程度撃破したら、八門金鎖から離れてセーブしてタイトルに戻ってまた繰り返し。
読み込みなどの時間はあるものの、5分ほどで1000人ほどの撃破数。
高速移動系のループ、そこそこの密度で敵を落とし易い、攻撃範囲が広めなのがオススメ。
攻撃の密度が高すぎると敵を落としにくく、撃破数がいまいち伸ばし難い。特に月英。
敵は落とすことで老酒などをドロップさせることができるので乱舞の持続にも役立つだろう。
また、間違って曹仁を巻き込んでしまっても振り落とせる。
月英、馬超、甘寧、呂玲綺などの武将でやりましたが、おそらく甘寧が一番やり易い。
撃破数の上限は99999。章をまたぐとリセットされる。
99999まで行くとゲーム再開時に99999K.O.countの表示以外に撃破数が確認できなくなる。
オプション画面に表示される総撃破数は正しくカウントされる。
また、ある程度中期のバージョンまで65536以上で撃破数がリセットされていた。
1000時間以降も表示はされるが、999:59:59以上はカウントされず、オートセーブなどのセーブごとにリセットされる。
ストーリーの進行状況は武将毎に記録される。そのため、途中で別のキャラに切り替えた後、章を跨いでまたキャラを戻しても、そのキャラの進行状況がそのまま繰り上げられる。これを利用すれば複数のキャラのストーリーを同時に進行できる。
例えば、魏の場合は夏侯惇→夏侯淵→夏侯惇、蜀の場合は劉備→関羽or張飛→劉備といった具合。
キャラの組み合わせによってはレベル補正の影響で難易度が大幅に上がるため、開始時期が同じか、一章違いのキャラで試すことを推奨する。
プレイ時間の節約や中弛みの解消に役立つ
一部NPCは前作までに登場していた武器「鉄扇」を使用してくるが、得意武器に設定されている武将がいなくなってしまったため、プレイヤーが装備することはできなくなってしまった。そのためNPC専用武器となっている。
また開発中のプレイ動画にてNPCが烈撃刀を使用しているのが確認できる。7にて司馬昭の得意武器だったがDLC含め現在まで実装されていない。何故わざわざ刀ではなく烈撃刀を持たせていたのか、あるいはグラフィックやモーションまで用意していて何故実装できなかったのかは不明である。
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