Top > コルベット Stingray (C7) '14
分類性能
メーカー/国籍シボレー/アメリカ総排気量---cc全長4,495mm
カテゴリーN500最高出力460PS/6,000rpm全幅1,877mm
カテゴリー2ノーマルカー/スポーツカー最大トルク63.5kgfm/4,500rpm全高1,235mm
内装あり駆動形式FR車両重量1,500kg
年式2014吸気形式NATM7速
入手方法セッティング他
ディーラーCr.5,100,000制限---
その他---特記---
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c7.jpg

  • 2013年1月のデトロイトショーで発表され、同年の9月より販売が開始された7代目コルベット。
    C3型以来となる「スティングレイ」のサブネームが与えられ、発売前から注目を集めた。
    なお、日本国内ではスズキが「スティングレー」の名を商標登録しているため、「Stingray」のサブネームは付かない。
  • パワートレインは、新設計の6.2リッターV型8気筒エンジン「LT1」を搭載している。
    直噴システムやアクティブフューエルマネジメント、可変バルブタイミング等を採用し、環境性能に配慮しつつ最高出力は455PSに達する。
    組み合わせられるトランスミッションは、新開発の7速MTと6速AT(後に8速化)の選択式であり、収録モデルは7速MTとなる。
  • 2019年、次世代モデルとなるC8型にバトンタッチし、生産を終了した。
    C8型ではミッドシップレイアウトを採用したため、C7型が最後のフロントエンジンコルベットとなった。

+  余談



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Last-modified: Wed, 22 Apr 2020 01:03:03 HAST (1400d)