TODでもSOMとは違うやり方でオイルハメが可能。 基本的な流れはダウン追い打ちでオイル→燃えているところを切ってダウンを奪うの繰り返し。 ただし、このままだとどんどん画面端へ追いやってしまうので、いずれ画面外に敵を逃してしまう。 それを防ぐためにオイルを投げたあとすぐに逆方向を向いてみよう。 敵のノックバック方向はプレイヤーの向いている方向なので、例えば右向きにオイルを投げて右向きのままだと敵は右に吹っ飛ぶし、右向きにオイルを投げて着弾前に左を向けば、敵は左に吹っ飛ぶ。 これを利用して敵を引き戻してやれば、敵を画面外に逃すことなくハメ続けられる。
アイテム・魔法の操作について、CとDで選択・使用が統一されていないので注意。 作品で違うのではなく設定によるものなので、必ず最初にどちらかを押して確認しておくこと。 およびC選択にしろD選択にしろプレイスタイルに慣れておくこと。
カプコンD&Dの中の用語と英単語にわずかに差がある。 キュアシリアスワンズはwandsでもone’sでもなく正確にはwounds、傷である。 ディスプレッサービーストは、正確にはディスプレイサービーストである。 自分のプレイスをディスっているのである。
スライディングのコマンドはSOMでも勿論可能だが「しゃがみ後、前方斜め下B」 絶対にミスらない方法は「前方斜め下B連打」
立ち上がり斬り(ダッシュ斬り)は「しゃがみ後、立つ時にA」。 高速では絶対に繰り出せないがこのリズムで立ち回ることがTOD中級者への入り口と成ろう。 こんな例で申し訳ないがB→Aのタイミングは 「ちっく」「しょー」 「くそたわ」「けぇ」 「オノ」「レー」 ぐらいゆっくり目である。焦っても出せるように練習しておかなければならない。 SOMよりも判定が広い。慎重な立ち回り・ガード・歩き斬りに慣れたらこれをどんどん使って上手くなるべし。 TODが楽しくなる。上記にもあるが、真横からの追い討ちにも使用する。