Top > R.S.01 '16

|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):90|340|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|220|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|180|c
|>|~分類|>|>|>|~性能|
|国籍/メーカー|フランス/ルノー|PP|743.72|総排気量|3,799cc|
|カテゴリー|その他/World Series By Renault|最高出力|550PS/6,700rpm|最大トルク|64.2kgfm/5,000rpm|
|カータイプ|#レーシングカー|吸気型式|TB|駆動型式|MR|
|年式|2016|車両重量|1,144kg/44:56|TM|7速|
|>|~入手方法|>|>|>|~セッティング他|
|セントラル|Cr.50,000,000|制限|>|>|---|
|その他|---|特記|>|>|GTカフェでの解説あり|
//-備考:

//#region(←カラーバリエーションを表示)
//|>|>|>|>|~カラーバリエーション|
//|---|---|---|---|---|
//|---|---|---|---|---|
//本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、GT56Sのデータを暫定的に記載しています。
//本作における本車両のカラーバリエーションが、必ずしもGT56Sのそれと同じとは限りません。ご了承ください。

//本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、現時点で判明しているカラーのみを載せています。
//記載されているカラーバリエーションの総数が、必ずしも正確なデータとは限りません。ご了承ください
//#endregion
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#ref(RS01.jpeg,nolink)

//-↓---:---

//#ref(.jpg,nolink)
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-2005年より続くワンメイク「メガーヌ・トロフィー」の後継として、2015年から開催された「スポール・トロフィー」。
このR.S.01は、スポール・トロフィー専用車両として開発され、2014年のモスクワモーターショーで発表された。

-デザインモチーフとなったのは、2010年に発表された2シータークーペのEVコンセプトカー、「ルノー デジール」である。
ただしデジールがバタフライドアを採用したEVなのに対し、こちらはガルウイングを採用した内燃機関自動車となっている。

-ミッドシップに収められるパワートレインは、何と[[R35 GT-R>GT-R ニスモ GT3 '13]]に搭載されるV6ツインターボエンジン、VR38DETTである。
NISMOの手によって専用のチューニングが施されており、またR.S.01に搭載されるにあたってドライサンプ化されている。
これに組み合わせられるトランスミッションは、SADEV製の7速シーケンシャルトランスミッションである。

-シャシーはダラーラと共同開発したカーボンモノコックであり、2014年度のFIA-LMP1の安全基準を満たしているという。
その車両重量は僅か1100㎏にまで抑えられており、SADEV製7速シーケンシャルも相まって車体を鋭く加速させる。
ルノー・スポールが培ってきたモータースポーツのノウハウが存分に注ぎ込まれた、至高のレーシングカーである。
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//#region(派生モデルの解説)
//-書く場合はスラッシュを外してください
//#endregion
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IP:210.158.183.105 TIME:"2023-02-24 (金) 02:34:13" REFERER:"http://wikinavi.net/gran-turismo7/index.php?cmd=edit&page=R.S.01%20%2716" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/110.0.0.0 Safari/537.36"


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