Top > コルベット (C1) '58
//画面分割対戦の車両選択画面でカラバリ全種確認済み |CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):90|340|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|220|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|180|c |>|~分類|>|>|>|~性能| |国籍/メーカー|アメリカ/シボレー|PP|437.84|総排気量|4,638cc| |カテゴリー|その他/オープンスポーツカー|最高出力|247PS/4,900rpm|最大トルク|41.5kgfm/4,000rpm| |カータイプ|#ロードカー|吸気型式|NA|駆動型式|FR| |年式|1958|車両重量|1,327kg/52:48|TM|4速| |>|~入手方法|>|>|>|~セッティング他| |レジェンド|Cr.12,600,000(1,520km)|制限|>|>|---| |その他|---|特記|>|>|GTカフェでの解説あり| //-備考:デフォルトでコンフォート・ミディアムタイヤを装着 #region(←カラーバリエーションを表示) |>|>|>|>|~カラーバリエーション| |Snowcrest White|Inca Silver|Charcoal|Tuxedo Black|Regal Turquoise| |Silver Blue Old|☆Signet Red|Panama Yellow|---|---| //本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、GT56Sのデータを暫定的に記載しています。 //本作における本車両のカラーバリエーションが、必ずしもGT56Sのそれと同じとは限りません。ご了承ください。 //本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、現時点で判明しているカラーのみを載せています。 //記載されているカラーバリエーションの総数が、必ずしも正確なデータとは限りません。ご了承ください。 #endregion ---- #ref(コルベットC1.jpeg,nolink) //-↓---:--- //#ref(.jpg,nolink) ---- -欧州製のオープンカーに刺激を受けたシボレーが、1953年に発売したオープンカーがコルベットである。 FRP製ボディに大衆車の3.9L直6エンジンを搭載、後の「スペシャルティカー」と言える設計が行われた。 -その設計でコストを抑えたコルベットはPR上「スポーツカー」と謳われたが、発売後の評判は悪かった。 パワートレインや質感は大衆車そのもので、FRP製ボディも熱で歪む等の苦情が殺到、売上も急落した。 ただ、チューナーには「チューニングの素質がある格好の良い車」としてある程度の人気を得てはいた。 -中途半端な立ち位置のコルベットだったが、1955年に転機とも言われるビッグマイナーチェンジを実施。 チューナー界の人気を知ったGMの実験部門により、最新の4.3LV8エンジンや3速MTを追加したのである。 改良で人気を得た本車はこれ以降、シボレーとアメリカのスポーツカーの代表的存在として知られていく。 -走行性能やスタイリングも年々スポーツカーらしく進化し、最後期型では300PS超えの高性能を誇った。 収録された1958年式はフロントフェイスを丸目2灯から4灯へ変更し、内装の計器類も刷新した後期型。 1961年にはリアランプも4灯へ刷新、2年後にはそのリアランプと高性能を引き継いだ[[2代目>コルベット (C2) '63]]が登場した。 ---- //#region(派生モデルの解説) //-書く場合はスラッシュを外してください //#endregion //---- IP:121.50.49.62 TIME:"2024-12-20 (金) 08:08:06" REFERER:"http://wikinavi.net/gran-turismo7/index.php?cmd=edit&page=%E3%82%B3%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%83%88%20%28C1%29%20%2758" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/131.0.0.0 Safari/537.36" |