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分類性能
国籍/メーカーイタリア/フェラーリPP469.50総排気量2,927cc
カテゴリーその他/スポーツカー最高出力255PS/7,500rpm最大トルク30.0kgfm/5,000rpm
カータイプ#ロードカー吸気型式NA駆動型式MR
年式1975車両重量1,090kg/44:56TM5速
入手方法セッティング他
ユーズドCr.17,450,000(39,779km)制限過給機系のチューン不可
その他メニューブック No.38
三択:ワールドツーリングカー 700
特記GTカフェでの解説あり
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308.jpeg
  • ↓リトラクタブルヘッドライト可動時
308-L.jpeg

  • ディーノ246GTの後継モデルとして、1975年に発表されたのが308GTB。
    これまでV12エンジンを搭載しないクルマはディーノブランドで販売されていたが、当時の親会社であるフィアットの意向により、フェラーリの名を冠することになった。
  • エンジンは名前の通り3リッターのV型8気筒DOHCで、255馬力を発揮。
    5速マニュアルミッションを介し、最高速度は252km/hと発表された。
  • ボディはピニンファリーナによってデザインされたもの。
    初期モデルではフェラーリの市販車で唯一のFRP製ボディを纏うが、これは当初予定されていたスチール製ボディの生産が、ストライキの影響で間に合わなくなってしまったことによるもの。
    1977年にスチールボディへと変更されたため、初期のFRPボディは希少である。
  • 308GTBはインジェクション化や4バルブ化などの改良を続けながら、1985年まで生産された。
    その系譜はF8トリブートが発売された現代まで、途切れることなく続いている。



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