|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):90|340|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|220|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|180|c
|>|~分類|>|>|>|~性能|
|国籍/メーカー|その他/グランツーリスモ|PP|958.22|総排気量|---cc|
|カテゴリー|その他/レッドブル Xシリーズ|最高出力|816PS/18,000rpm|最大トルク|34.7kgfm/15,000rpm|
|カータイプ|#レーシングカー|吸気型式|NA|駆動型式|MR|
|年式|2019|車両重量|650kg/46:54|TM|7速|
|>|~入手方法|>|>|>|~セッティング他|
|セントラル|Cr.300,000,000|制限|>|>|車高調節不可|
|その他|スーパーライセンス:オールゴールド|特記|>|>|---|
//-備考:RMタイヤを初期装着

//#region(←カラーバリエーションを表示)
//|>|>|>|>|~カラーバリエーション(全て色名なし)|
//|☆ブラック|---|---|---|---|
//|---|---|---|---|---|

//#endregion
----
#ref(.jpg,nolink)

//-↓---:---

//#ref(.jpg,nolink)
----
-[[レッドブル X2014 スタンダード]]を基に、FIA GT ネイションズカップ用のモディファイを施したレーシングカー。
GT5より始まったレッドブル Xシリーズの最新版であると同時に、同シリーズ初の競技仕様として開発された車両である。

-エンジンは2L V6ターボから3L V12自然吸気に換装され、12気筒時代のF1を連想させるサウンドに変化した。
エアロは各部の形状変更によりダウンフォースが抑えられた他、トランスミッションも一般的なシーケンシャルへ変更。
これらの改良によってベース車両のトリッキーさが抑えられた、扱いやすいマイルドな車両特性へと変化している。

-本車の初登場は「ワールドツアー2019 パリ」だが、登場当時と収録モデルでは多少の相違点が見られる。
車名が「レッドブル X2014 Competition」であった他、スタンダードと同じシームレスシフトが搭載されていた。
その後、現在の仕様への変更・調整が行われ、改めて「レッドブル X2019 Competition」として登場・収録された。

----
//#region(派生モデルの解説)
//-書く場合はスラッシュを外してください
//#endregion
//----


リロード   新規 下位ページ作成 編集 凍結 差分 添付 コピー 名前変更   ホーム 一覧 検索 最終更新 バックアップ   ヘルプ   最終更新のRSS