Top > RX-7 Spirit R Type A (FD) '02
//本ページの車両解説は整理・肉抜きが完了しています。現在編集の必要はありません。 //細かな誤字脱字の修正等を除き、車両解説の編集は遠慮してください。 //それでもなお車両解説の編集が必要な場合、運営スレにて意見を求めてください。 |CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):90|340|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|220|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|180|c |>|~分類|>|>|>|~性能| |国籍/メーカー|日本/マツダ|PP|520.51|総排気量|654x2cc| |国籍/メーカー|日本/マツダ|PP|526.82|総排気量|654x2cc| |カテゴリー|その他/スポーツカー|最高出力|297PS/6,500rpm|最大トルク|33.9kgfm/4,500rpm| |カータイプ|#ロードカー|吸気型式|TB|駆動型式|FR| |カータイプ|#ロードカー|吸気型式|TC|駆動型式|FR| |年式|2002|車両重量|1,270kg/50:50|TM|5速| |>|~入手方法|>|>|>|~セッティング他| |セントラル|Cr.25,000,000|制限|>|>|---| |その他|---|特記|>|>|デフォルトでダウンフォースの調整が可能(0:20~60)| |その他|はじめてのグランツーリスモ:達成率100%特典|特記|>|>|デフォルトでダウンフォースの調整が可能(0:20~60)| //-備考: #region(←カラーバリエーションを表示) |>|>|>|>|~カラーバリエーション| |☆Pure White|Titanium Gray Matallic|Brillant Black|Innocent Blue Mica|Vintage Red| //本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、GT56Sのデータを暫定的に記載しています。 //本作における本車両のカラーバリエーションが、必ずしもGT56Sのそれと同じとは限りません。ご了承ください。 //本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、現時点で判明しているカラーのみを載せています。 //記載されているカラーバリエーションの総数が、必ずしも正確なデータとは限りません。ご了承ください。 #endregion ---- #ref(FD.jpeg,nolink) -↓リトラクタブルヘッドライト可動時 #ref(FD-L.jpeg,nolink) ---- -1991年に登場したFD型RX-7は、それまでのフォルムを一転させ、曲面を多用したグラマラスなデザインに変身を遂げた。 車名は1971年から20年続いていた「サバンナ」が外され、当時の販売店系列の名を冠した「アンフィニ・RX-7」となった。 発売後の1996年にはアンフィニ店とユーノス店がマツダに統合された為、翌年に車名が「マツダ・RX-7」に変更されている。 -[[先代>RX-7 GT-X (FC) '90]]から軽量化やエンジンの高出力化を図る等、「ピュアスポーツ」をコンセプトに掲げ、より高性能なスポーツカーを指向した。 全幅は大幅に拡大され3ナンバーとなりつつも、細かな軽量化を行う事により、重量増加は約10kgと最小限に食い止められている。 搭載エンジンは先代と同型式ながら、シーケンシャルツインターボ化を施して更に出力向上を図った13B型REエンジンが採用された。 初期型の最高出力は255psで、パワーウエイトレシオは5kg/psを切っており、日本車としては非常に優秀な動力性能を誇っていた。 サスは前後ともにダブルウィッシュボーンで、[[ユーノスロードスター>ユーノス ロードスター (NA) '89]]譲りのパワープラントフレームも軽量な車体作りに貢献している。 -約10年間もの間販売が続いた3代目だが、大きく分けるとアンフィニ時代の1型から3型、店舗統合以降の4型から6型までに分かれる。 各マイナーチェンジ毎に各所で進化を重ね、4型では最高出力が265PSに向上、そして5型ではMT車の上位グレードで280PSに達した。 また、280PS仕様ではタービンホイールを小型化しターボラグを緩和、ブーストを上げる事で低中速寄りの出力特性となっている。 -しかし、RX-7も排ガス規制により2002年8月の生産終了が決定、4月に最終特別限定車「Spirit R」が1500台限定で発売された。 この仕様は、5速MT車で2人乗りのタイプA、4人乗りのタイプB、4速AT車で4人乗り・最高出力265PSのタイプCの3種類が用意された。 内外装には専用エンブレムの他、BBS社製17インチホイール、レッド塗装のブレーキキャリパー、専用インパネ等が装着されている。 -収録モデルはその内のスパルタンモデルであるタイプAで、上記に加えて専用のレカロ社製フルバケットシートが装備されている。 本車両の最終生産車は、この仕様のタイプAのチタニウムグレーメタリック車で、ラインオフ式典の後に社内展用車となったとの事。 ---- //#region(派生モデルの解説) //-書く場合はスラッシュを外してください //#endregion //---- IP:121.50.49.62 TIME:"2024-12-07 (土) 00:09:41" REFERER:"http://wikinavi.net/gran-turismo7/index.php?cmd=edit&page=RX-7%20Spirit%20R%20Type%20A%20%28FD%29%20%2702" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/131.0.0.0 Safari/537.36" |