Top > RX-7 GT-X (FC) '90
//本ページの車両解説は整理・肉抜きが完了しています。現在編集の必要はありません。 //細かな誤字脱字の修正等を除き、車両解説の編集は遠慮してください。 //それでもなお車両解説の編集が必要な場合、運営スレにて意見を求めてください。 //画面分割対戦の車両選択画面でカラバリ全種確認済み |CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):90|340|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|220|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|180|c |>|~分類|>|>|>|~性能| |国籍/メーカー|日本/マツダ|PP|437.14|総排気量|654x2cc| |カテゴリー|その他/スポーツカー|最高出力|206PS/6,500rpm|最大トルク|27.5kgfm/3,500rpm| |カータイプ|#ロードカー|吸気型式|TB|駆動型式|FR| |年式|1990|車両重量|1,250kg/52:48|TM|5速| |>|~入手方法|>|>|>|~セッティング他| |ユーズド|Cr.5,810,000(41,808km)|制限|>|>|---| |その他|ビヨンド・ザ・ホライゾン:オールゴールド|特記|>|>|---| //-備考:デフォルトでコンフォート・ソフトタイヤを装着 #region(←カラーバリエーションを表示) |>|>|>|>|~カラーバリエーション| |☆Crystal White|Shadow Silver Mica|Brilliant Black|Brave Blue Mica|Blaze Red| //本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、GTSのデータを暫定的に記載しています。 //本作における本車両のカラーバリエーションが、必ずしもGTSのそれと同じとは限りません。ご了承ください。 //本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、現時点で判明しているカラーのみを載せています。 //記載されているカラーバリエーションの総数が、必ずしも正確なデータとは限りません。ご了承ください。 #endregion ---- #ref(FC.jpeg,nolink) -↓リトラクタブルヘッドライト可動時 #ref(FC-L.jpeg,nolink) ---- -1985年に2代目にフルモデルチェンジしたRX-7は、シャープなフォルムを身に纏ったスポーツカーらしいスタイルを備えた。 1989年にマイナーチェンジを行ったが、外見上の大きな違いはリアランプのデザインで、この収録モデルは後期型に当たる。 -メカニズム的には初代サバンナRX-7からの正常進化である。 初代後期型で設定されたターボモデルが最初から用意され、最高出力205PSの新型の13B型ロータリーエンジンが投入された。 エンジンのパワーアップに対応する為、フロントブレーキには国産車初の対向4ピストンのアルミキャリパーが採用された。 サスペンションはフロントはストラットのままだが、リアは独立懸架式・トーコントロール機構付きのマルチリンク式に変更。 また、収録モデルである「GT-X」にはビスカス式LSDとアルミボンネットも装備され、更に走りの能力が高められている。 -これらに加えて「∞(アンフィニ)」シリーズと呼ばれる2シーター仕様が台数限定で数回販売された。 これはスパルタンモデルとしての足回り・ボディ剛性強化パーツの装備や、後部座席の取り外しによる軽量化が行われている。 エンジンも専用の強化仕様となっており、後期モデルの「∞III」以降は最高出力が215PSに向上している。 -先代同様、ポルシェの924や944に酷似した「プアマンズ・ポルシェ」と国内外で批評されたが、その走りは高評価を受けた。 値段も変わらず安価だった事もあり、「安価で速いロータリーピュアスポーツカー」という地位の確立に成功したと言える。 ---- //#region(派生モデルの解説) //-書く場合はスラッシュを外してください //#endregion //---- IP:121.50.49.114 TIME:"2024-06-29 (土) 13:18:39" REFERER:"http://wikinavi.net/gran-turismo7/index.php?cmd=edit&page=RX-7%20GT-X%20%28FC%29%20%2790" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/126.0.0.0 Safari/537.36" |