Top > GT-R GT500 '08

|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):90|340|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|220|CENTER:BGCOLOR(#e0e6eb):70|180|c
|>|~分類|>|>|>|~性能|
|国籍/メーカー|日本/日産|PP|796.61|総排気量|4,494cc|
|国籍/メーカー|日本/日産|PP|810.93|総排気量|4,494cc|
|カテゴリー|Gr.2/SGT-GT500|最高出力|535PS/7,000rpm|最大トルク|56.1kgfm/4,500rpm|
|カータイプ|#レーシングカー|吸気型式|NA|駆動型式|FR|
|年式|2008|車両重量|1,100kg/50:50|TM|6速|
|>|~入手方法|>|>|>|~セッティング他|
|セントラル|Cr.100,000,000|制限|>|>|---|
|その他|GTWS 2024 東京 視聴者プレゼントキャンペーン|特記|>|>|GTカフェでの解説あり&br;デフォルトでレーシング・ミディアムタイヤを装着|
//-備考:

#region(←カラーバリエーションを表示)
|>|>|>|>|~カラーバリエーション|
|☆XANAVI NISMO|---|---|---|---|
//本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、GT56Sのデータを暫定的に記載しています。
//本作における本車両のカラーバリエーションが、必ずしもGT56Sのそれと同じとは限りません。ご了承ください。

//本作は中古車のカラーバリエーションを確認する方法がないため、現時点で判明しているカラーのみを載せています。
//記載されているカラーバリエーションの総数が、必ずしも正確なデータとは限りません。ご了承ください。
#endregion
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#ref(R35-GT500-08.jpeg,nolink)

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//#ref(.jpg,nolink)
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-2008シーズンより、日産はそれまで使っていたZからR35 GT-Rをベースとした車両にマシンをスイッチ。
2009年の車両規定を先取りしたこのマシンは、GT-Rの風貌を残しつつ、全体的に低く構えた外観となった。
当時のCEOより「デビューウィン」と「シリーズチャンピオン」の命令を受けた日産は5台のGT-Rを投入した。

-本車は日産勢の中でもワークス格であるnismoのマシンで、ドライバーは本山哲とブノワ・トレルイエ。
開幕2戦を連勝、その後性能調整がされるも第8戦で再び勝利し、見事ドライバーズチャンピオンに輝いた。
終わってみれば日産勢は全9戦中7勝、5台中4台が勝利を挙げるなどGT-Rが席巻したシーズンであった。
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//#region(派生モデルの解説)
//-書く場合はスラッシュを外してください
//#endregion
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IP:121.50.49.62 TIME:"2024-12-26 (木) 08:25:44" REFERER:"http://wikinavi.net/gran-turismo7/index.php?cmd=edit&page=GT-R%20GT500%20%2708" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/131.0.0.0 Safari/537.36"


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