分類 | 性能 |
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国籍/メーカー | 日本/日産 | PP | 726.15 | 総排気量 | 2,708cc | カテゴリー | Gr.3/JGTC-GT500 | 最高出力 | 505PS/5,800rpm | 最大トルク | 72.0kgfm/4,500rpm | カータイプ | #レーシングカー | 吸気型式 | TB | 駆動型式 | FR | 年式 | 1999 | 車両重量 | 1,200kg/55:45 | TM | 6速 | 入手方法 | セッティング他 |
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レジェンド | Cr.250,000,000(193km) | 制限 | --- | その他 | --- | 特記 | GTカフェでの解説あり デフォルトでアンチラグシステムを使用可能 |
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カラーバリエーション |
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☆PENNZOIL Nismo | --- | --- | --- | --- |
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- 1999年のJGTCにおいて、GT500クラスでチャンピオンを獲得したマシン。ドライバーはエリック・コマスと本山哲及びA.オロフソン。
- ベースがR33からR34に変更されたが、中身はほぼR33から引き継がれている。
- 優勝こそ第4戦MINEでの1回だけだったが、着実にポイントを獲得し、コマスがドライバーズタイトル2連覇となった。
- ちなみに、その第4戦MINEでのエリック・コマスとカストロール・トムス・スープラ37号車の片山右京との元F1ドライバー同士によるバトルは、GT史に残る名バトルとして語り継がれている。
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