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*素戔嗚(スサノオ) [#n8e2bdbb]
[[https://kouryaku7.com/wp-content/uploads/2018/10/d86870356e2f025845e27a7f267388db.jpg]]
**基本情報 [#l2223c9f]
|COLOR(blue):|CENTER:|c
|~使用条件|三章「[[新たなる知者たち]]」クリア|
|~武器|天叢雲剣|
|~神器|十束剣|
|~タイプ|&color(#8B4513){パワー};|
|~CV|浜田賢二|
|~特別友好|[[応龍]]|
**紹介 [#ib4a807f]
&size(25){''荒ぶる仙界の長''};

仙界の重鎮で、仙界きっての武闘派。
自らの力に絶対的な自信を持っており、配下からの信望も厚い。
やや尊大なところもあるが、人間たちの力は認めている。
**攻撃方法 [#t392d3f8]
|CENTER:105||c
|~攻撃|~解説|h
|~固有神術|''「十束剣よ…」''''「雄々!」''&br;腕を交差させて右手に天叢雲剣、左手に十束剣を握り、胸を張るように両腕を開く。すると、両剣の力が前方に巨大な水泡を産み出し周囲の敵を怯み状態で浮かせる。&br;無防備となった敵に先ず十束剣の剣で左方に大きく切り払い、天叢雲剣で上方に斬り上げる。&br;渾身の十字斬りに画面が耐え切れず、斬撃と共に画面が割れる。''全段ガード不能''。&br;前作のTAを思わせる様な強烈な斬撃だが、素戔嗚は今作の仕様とはまるで噛み合ってない。&br;ゲージを使うなら後述の奥義に。|
|~無双奥義|''「微塵に潰えよ…!」''&br;天叢雲剣を研ぎ澄ませて水流を纏わせ、重々しく前進しながら右上段から袈裟斬り→左上段から袈裟斬り。これを7度繰り返し程前方広範囲を攻撃。この時点で高火力。&br;''「それが定め!」''&br;その後、天叢雲剣を静かに払い落とす。&br;天叢雲剣から解き放たれた見えない''ガード不能''の鎌鼬が全方位広範囲の敵を切り刻んでいく。&br;火力が非常に高くヒット数が尋常ではない。合体神術ゲージが即座に溜まるため、今作の素戔嗚の生命線とも呼べる技。|
|~通常攻撃|天叢雲剣による攻撃は非常に範囲が広い。見た目以上のリーチがあるが体術を挟むと、途端にリーチが落ちる。それでもそれなりに広いが。&br;チャージ攻撃の動作が重いのでまだ癖のない通常攻撃に頼るのも一つの手。|
|~|1~3:右下段から逆袈裟斬り→左下段から逆袈裟斬り→やや中央に寄らせた右下段からの袈裟斬り。|
|~|4~7:右脚で回転蹴り→左脚で回転蹴り×2。浮かせ効果有り。|
|~|8:回転の反動を溜めて、両腕で握り締めた天叢雲剣で中段から右真横への斬撃。''属性付加''。|
|~チャージ攻撃1|強引に体術で捻じ伏せる。素戔嗚の体躯に良く栄える攻撃ではあるが使い道に困る。|
|~|1-1:天叢雲剣を勢いよく地面に突き刺し、砂煙を舞わせる全方位小規模衝撃波。敵は怯む。|
|~|1-2:真正面の敵の首を全力で握り締めながら持ち上げて地面に叩きつけ周囲に中規模の地割れ衝撃波。ガードはされてしまう。|
|~|1-3:右脚でロックした敵の胴体を踏み抜く。周囲にC1-2よりやや広い地割れ衝撃波が発生。周囲の敵を浮かせる。''属性は乗らない''。|
|~チャージ攻撃2|多段ヒットかつ広範囲の技を薙ぎ払える。威力は低いが天舞や天攻を付けると化ける。|
|~|2-1:前方に水泡を発生させてこれを地面へと叩きつける様に右へと斬り払い。地面から水柱が立ち上がる。浮かせ効果。|
|~|2-2:天叢雲剣の刀身に水流を纏わせ、水流をドリルの様に回転させてから上空を突上げ。多段ヒットする。|
|~|2-3:打ち上がった敵ごと右に斬り払う。同時に地面を右脚で踏み込み地割れエフェクトが発生し全方位を攻撃する。属性こそ乗らないがモーション自体は非常に優秀。|
|~チャージ攻撃3|前作では属性対応技だったものの方向転換がしにくかった為にまるで使われなかったが、改善されて主力候補に。|
|~|3-1:左上段への斬り上げで前方に単体ヒットの旋風を発生。|
|~|3-2:力を込めた左腕でアッパーと共に同様の旋風。|
|~|3-3:より力を込めた右腕で天叢雲剣を振り上げて前方に旋風。斬撃+旋風に''属性付加''。|
|~チャージ攻撃4|''大きく弱体化した。&br;''前作では正に嵐を吹かせていたが、今作ではただの風雨になってしまった。その場で立ち止まる上に最後まで派生しなければ属性は乗らない。|
|~|4-1:右腕を掲げて操った風雨で全方位の敵を攻撃。敵は錐揉み状態で浮く。&br;派生しなければ両腕を大きく開き咆哮を思わせる様なエフェクトで全方位の敵を吹き飛ばす。|
|~|4-2:チャージボタン連打で派生。掲げた右腕に更に力を込めて風雨で全方位の敵を攻撃し続ける。|
|~|4-3:右腕により一層の力を込めて激しくなった風雨で自身の近くに敵を吸引する。ここまで出し切って咆哮に''属性付加''。|
|~チャージ攻撃5|''大きく弱体化した。''&br;前作では雷を呼んで非常に高火力かつ広範囲の敵を焼き尽くしたが、謎の地割れエフェクトに変わってしまった。&br;とはいえ貴重な二段属性技なのでタイマンにおける主力。通常神術と合わせて使えば封殺も可能。|
|~|5:天叢雲剣を勢いよく突き上げて周囲の敵を浮かせ、右方に薙ぎ払いながら前方中範囲に水流を叩きつけて小規模のクレーターを発生。敵を吹き飛ばす。''両段属性付加''。|
|~ダッシュ攻撃|慣性を付けながら左の拳で敵に強烈なボディブローを浴びせる。気絶状態付与。|
|~ジャンプ攻撃|下方を半円を描く様に右から左へと払う。|
|~ジャンプチャージ|全力で力を溜めた左の拳で地面を叩く。全方位広範囲に地割れエフェクトが発生し、周囲の敵を浮かせる。ダウン中の敵も問答無用で浮かせる。|
|~騎乗攻撃|左脚を組んで鞍部に載せて、右脚のみを鐙に乗せる独特な騎馬姿は健在。&br;騎乗チャージが非常に優秀なため、N1から即座にチャージ攻撃に派生させて連打しよう。|
|~|1~3:斬り上げ→斬り下ろし→斬り上げ。|
|~|4~7:斬り下ろし→斬り上げ→斬り下ろし→斬り上げ。|
|~|8:斬り下ろし。|
|~騎乗チャージ|広範囲高火力で多段ヒットもするため合体神術ゲージを溜めるのに有用。雑魚の殲滅にも有用。属性こそ乗らないが主力になり得る。&br;騎乗N1〜3から全て同じ技に派生。|
|~|騎乗C2〜4:軽く天叢雲剣を振り下ろすと呼応するかのように、左下段へと目掛けて風が吹き天から豪雨が降り注ぐ。&br;範囲が凄まじく広く武将も雑魚も浮かせ状態に出来る。|
**武将強化 [#rcb84736]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|錬磨・1|━|白虎・1|━|白虎・2|━|神髄|━|叛魔・1|
|┃||┃||||┃||┃|
|練磨・2||朱雀・1|━|玄武・1|━|玄武・2||叛魔・2|
|┃||┃||┃|||||
|練磨・3||朱雀・2||修魔・1|━|修魔・2|━|修魔・3|
|┃||||||||┃|
|練磨・4|━|練磨・5|━|応撃|━|発破|━|金剛|
|||||┃||||┃|
|||鉄身|━|相克|━|剛体|━|発勁|
**武将考察 [#t7296176]
-前作「無双OROCHI2」シリーズで仙界軍の長として登場した筋肉隆々の漢。戦ぶりは敵味方共に畏怖される程に苛烈であり、自身を阻む障害となるなら庇護すべき立場にある人間を斬り伏せる場面すらあった。(最も彼の目的こそが人間界を護るためであるので必要犠牲であったと彼は考えている。)&br;人間=弱者と思ってる節があり、その先入観が変わるまでに長い時間を要した。
--原典は日本神話に登場する神であり、日本神話に登場する長剣の総称''十束剣''を用いてヤマタノ''オロチ''を退治した英雄として知られている。荒々しい嵐の様な性格をしており、清濁併せ持った様々なエピソードが語り継がれている。
---ちなみに彼が握ったとされる十束剣は天羽々斬という剣だが、別称が多い。
別称の一つが自身の武器名として登場する[[とある武将>織田信長]]が神格化を遂げている。
-同勢力の味方からもその頑固な性格は如何ともし難いらしく、石頭と呼ばれる場面もあるほど。基本的には''関わるな''やら''近寄るな''やらと、最早危険人物の様な扱いである。
--だが、そんな彼はネットでは%%ネタとして%%人気者。2シリーズにおける、初登場時と破壊神と化した遠呂智との最終決戦で流れる突っ込みどころ満載のムービーとその凄まじい性能から、某所では親しみを込めて「ビデオレターさん」という%%蔑称%%愛称で呼ばれている。
-今作では中盤で''急に降臨''するが、存在感は&color(silver){薄い};。出番が巡ってくるのは最終盤だが、それまでの間で特に活躍をしたりする訳ではない。ムービーにはかなり出てる方なのだが…&br;そしてその性能はと言うと…
----
-''微妙''。前作で出来たTA連発は仕様がそもそもとして異なるので、出来ないのは仕方ないにしても何故かチャージ攻撃が劣化傾向。
一撃が致命傷になりやすい今作では、立ち止まって重戦車のように敵を蹴散らす戦い方を主とする素戔嗚には''致命的に噛み合ってない''。
だが後述の奥義を使えば…
--高火力だったかつての主力のC5は見る影もなくなり、高難易度になればなるほど吸生吸活によるドレインが追いつかなくなる。鉄身が有っても死ぬときは一瞬で死ぬ。軽率に集団に使うべき技ではない。
---しかしそれでも貴重な二段属性技。通常神術と織り交ぜて戦えばタイマンの安定感はかなり高い。集団性能を犠牲にして十束剣によるタイマン性能を獲得したということか&color(silver){と解釈するしかない。};
周囲に敵が居るなら後述の奥義で纏めて蹴散らせる。
--そして目玉となるのが無双奥義。
仕様変更に伴い奥義と秘奥義が統合されたのだが、これが''非常に高性能''。超火力超範囲超多段ヒットの三拍子を兼ね備えた技に化けてるので、破壊力で言えば戦国武将の無双奥義・皆伝にも勝るとも劣らない。
奥義と騎乗Cを駆使して、合体神術ゲージを溜めながら戦うのが主戦法となってくる。合体神術による無双ゲージサポートがあれば連射も可能に。
---だが、その無双奥義もとにかく火力を突き詰めなければ終盤では通り辛くなる。吸生を捨ててでも火力特化にしなければ、高難易度ではかつての様な暴れっぷりを見せる事は出来ない。突き詰めれば修羅ラストバトルでも異常な火力を叩き出してはくれるが。
---その事から、立ち回りが分かりきれば吸生が要らなくなるという珍しいキャラクターになった。
バリアがあって無敵の奥義と合体神術でループしていき、タイマンはC5→通常神術が何とかしてくれるのだから。使い慣れれば次第に持て余していく。
ちなみに前作の感覚で戦うのは本当にNG。とにかく奥義こそが要である事を念頭に置かねばならない。
-武将戦以外は地上戦を捨てると攻略が楽になる。進撃伸長で補助しつつ、ひたすら馬上C攻を連射するなら強キャラと呼んでも差し支えない殲滅力を発揮する。ついでに否が応にもあの騎馬姿を目に収める事になるだろう。
%%レジェンド衣装が色違いじゃなく、2のDLCの荘厳な衣装を纏ったバージョンならば、より神々しい後ろ姿を拝謁出来たのに。%%
これに前述の奥義も合わせると実は中々に強くはある。
-カオスオリジンを何として排除するかだが、固有神術は素戔嗚に欠かせない無双ゲージを吐き出すので正直厳しい。C神術でスナイピング十束をした方が無難。空振ってもカオスオリジンの影響を受けた兵士に馬上Cなりすれば、即座に神術ゲージは回復する。
%%せっかくの十束剣と草薙の剣の豪華極まりないコンビネーション技なのにこんな扱いは実に勿体ない。%%
-総じてイメージと噛み合わない性能になってしまったか。王道的な強さとはまるで言えない。
馬上Cと奥義の破壊力は「これぞ無双!」と言っても差し支えないが。
基本性能こそ落ちたものの、十束剣ならばC5やN出し切りの安定度も非常に高いのも救い。
立ち止まる以上はかつての様に剛力轟雷豪雨を出していても、それなりのリスクを伴うので相方の[[哪吒>ナ吒]]と合わせて弱体化をする意図が不明瞭。実に残念。
**武器データ [#obe66f1b]
||200|c
|◆◇◇◇◇|&size(8){ヒムカノタチバナ};&br;日向橘|
|◆◆◇◇◇|&size(8){サンサノカゲロウ};&br;三叉陽炎|
|◆◆◆◇◇|&size(8){ネジリセンソウ};&br;捩仙槍|
|◆◆◆◆◇|~|
|◆◆◆◆◆|~|
|◆◆◆◆◆&br;&size(8){(ユニーク武器)};|&size(8){カイキニッショク};&br;皆既日蝕|
|◆◆◆◆◆&br;&size(8){(レジェンド武器)};|&size(8){コウダン};&br;光断|
**武器属性考察 [#a9b39ff6]
※調和、練磨、目利、武勲、報酬、蒐片、蒐集、神得
これらの戦闘には直接関わらない属性と複合属性は割愛しています。
|~属性|~相性|~コメント|h
|30|CENTER:30||c
|''地撃''|△|チャージ攻撃を主体とせよ。|
|''空撃''|×|無闇に飛ぶでないわ。煩わしい。|
|''天撃''|○|範囲が狭まり、弱体化したとはいえまだまだ主力よ。|
|''乱撃''|◎|奥義は正に無双と言った所よ。人の子の皆伝以上の力を発揮しているものを常に振るえよう。|
|''神撃''|○|十束剣を主体とするなら入れよ。&br;しかし、遠呂智が我と同じ神器を手に取るとはな…。|
|''伸長''|◎|我が天叢雲は元より範囲は広いが、此度の我は弱体化が目立つ。各Cも堅実に伸びようがため安定性が増そうというもの。|
|''神速''|◎|10でも制御できよう。|
|''恵桃''|×|この程度で高難易度を戦おうとは、人の子は真に強き者よ。&br;が、吸生を付ければ解決しよう。|
|''恵酒''|○|人の世の酒、戯れに飲んでみるか。&br;無双奥義を使う機会は多いと言える。|
|''収斂''|◎|数に頼る戦は哪吒に任せていたのだが今回はそうも言ってられぬ。&br;奥義を集団に放たば即座にゲージも溜まろう。足りぬなら馬上Cをも駆使せよ。|
|BGCOLOR(#deb887):''勇猛''|◎|仙界の長として、恥ずかしくない戦をせねば。|
|BGCOLOR(#deb887):''勇猛''|◎|仙界軍の長として、恥ずかしくない戦をせねば。|
|BGCOLOR(#deb887):''炎''|○|通常神術と相性がいいと言えよう。|
|BGCOLOR(#deb887):''氷''|×|氷は断つものではなく、砕くもの。故に斬が発動せぬ。|
|BGCOLOR(#deb887):''風''|△|我は敵の防御を砕くスキルを覚えよう。覚えるまでは付けておくがいい。上書きを忘れずにな。|
|BGCOLOR(#deb887):''雷''|×|何故、以前の落雷を消さんとす。C4、C5、通常神術で浮かせてしまう我と相性は悪かろう。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''斬''|◎|我に任せよ。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''進撃''|○/◎|奥義、C4、通常神術で稼ぎやすい故、手頃に発動できよう。攻めに徹したくば入れるがよい。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''堅甲''|◎/△|鉄身があるとは言え我がC攻は足を止める物が多い故、被弾も激しきものとなるのでな…。我を使い慣れたならば進撃に採用価値は譲ろう。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''快癒''|×|敵から吸えばそれでよかろう。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''煌武''|×|世に言うビデオレターなるものは二度と御免被る。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''吸生''|◎/○|鉄身で守りが固いといえど発動できぬ時もある。その隙を突かれ致命傷を受けぬためにも必要と言えよう。&br;十束剣や鉄身が被弾を極力抑えこそするが、やはり安心感は違うものよ。|
|BGCOLOR(#d3d3d3):''吸活''|◎|無双奥義無くして此度の我は語れぬ。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''天攻''|◎|無双奥義の〆にも属性が乗るか。凄まじい火力、まさに嵐となろう。&br;此度の我は奥義主体故に採用すべき属性が実に多いが、この属性ならば枠の消費を抑えられよう。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''天佑''|×|まぐれとはいえ、我を負かすとは…|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''天舞''|○|無双に頼らぬならばな。C4、馬上Cの風雨に属性が乗らば十分な火力を発揮出来よう。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''誘爆''|×|爆ぜぬ。それが答えよ。チャージの多段ヒットの阻害にも繋がるか。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''烈風''|△|吹かぬ。それが答えよ。誘爆より多少有用ではあるが。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''猛襲''|×|受ける傷は増やすものではない。&br;鉄身があるとはいえ、連続した攻撃や魔物の1撃で破られかねぬ。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''猛砕''|~|~|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''迅雷''|○|響きは嫌いではないが、我は必要とせぬ。&br;騎乗攻撃主体ならば付けよ。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''再臨''|×|チェックポイントなるものを利用し、見せるがよい、汝らの底力を。露払いは、我が引き受けよう。ぬおおおお!|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''流星''|×|我が風雨のヒット数がより稼げようが、一々吹き飛んだ者を拾いに行くことの何と煩わしきことよ。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''怒濤''|△|我の神術は威力も範囲も優秀ではあるが、やはり主体にすべきは奥義であろう。&br;かぐやよ、調査の労いにこの属性を汝に託す。&br;かぐや「あぁ…!素戔嗚様、ありがとう御座います!」|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''巨星''|×|我が戦を邪魔するものは不要なり!|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''暴風''|○|幸いなことに十束剣を使うゆえに一対一は安定しよう。その他の有象無象をこの属性で間引くのも一つの手と言えよう。|
|BGCOLOR(#ffe4b5):''無心''|△|此度の我のC攻撃は何かと攻撃範囲に困る。微弱と言えど敵を吸い寄せるのは悪くはなかろう。|
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