小ネタ 
全般 
アイテムを売る時に少し得をする方法 
- クエスト終了時や、タンスから直接売却をするとご贔屓ポイントが貯まらないので、不要なアイテムを売却する時には必ずよろず屋を利用するようにしよう。
ボス部屋の朧系 
- スタート地点とボスしか行動範囲がないステージでも、ボスの居る場所に朧系が沸くことがあります。常に鬼の眼を使って確認しましょう。
- しばらく経ってから沸く場合もあります。ボスを倒す直前にも確認すると良いでしょう。
依頼でオニビ・朧を倒して来いと言われた 
- 大和さんに相談してみましょう。
- 極ではカウントされなくなったもよう、ひとりでオンラインの難易度低めな特殊ミッション推奨
任務達成後カウントが0になった場合 
- カウントが0から画面が切り替わるまでの間に仲間が倒したり、鬼祓いした敵のミタマや報酬は、ちゃんと受け取ることが出来る。
任務達成時に死んでた場合 
朝露の糸、黄昏の涙、夜闇の紗布、太陽の雫 
- 朝露の糸、黄昏の涙、夜闇の紗布、太陽の雫は、神木の主から入手可能なアイテムで武具の作成に必要となります。
ロードをすれば入手できる物も変わるため、それを繰り返して自分が必要とする数を確保しましょう。
これらは神木の主の要求ハクが上がると、入手が困難になってしまいます
(現時点では対応額以外での入手報告はない)。
※Ver1.04で修正。最大まで育てても何でもでるようになった。請求されるハクの上限も3000に下がっている
極 
ミタマの強化 
ハクを与える画面で□ボタンを押すと、一気にそのレベルの最大までハクを注ぐことができる。
連続でレベルを上げたいときに少しだけ楽に操作できる。
銃装備時の任務完了画面 
任務を完了して帰還までの時間が0になったとき画面には「成功」と表示される。
このとき通常は何を入力しても動いたり攻撃したりはできなくなるが、銃を装備しているときに限り
「成功」と出るまでに□で構えの状態になっておくと構えが解除されずに、カメラを動かすことができる。
奉納ミタマと鎮魂 
禊場ではミタマを鎮魂してレベルを下げた状態で奉納することで、発動するスキルを絞ることができる。
中には闘志や精神統一など、レベル1でも有用なスキルを習得するミタマも存在しており、
運が良ければ普段より豪華なスキル構成を組むことができる。
鎮魂すると当然普段使いは出来なくなるので注意!
雑多な情報 
状態異常 
- 状態異常になる毎に、耐性が倍に
- 既出かもしれんが麻痺検証してきた
3章タケイクサに麻痺284会心0の槍で□突き
胴体のみを狙い打ち
数値は誤差あるかも
1回目 25
2回目 51
3回目 102
4回目 204
5回目 414
耐性は二倍で増えていくぽい
5回目で数値が増えたのは
ダメージを与えすぎて反転モードになったのが関係している?
それとも数え間違えか。
別部位を狙った場合
左手25回
右手50回以上
部位ごとの耐性ではなくアーマー値のようなものらしい
△の柄殴りの場合
1回目 17回
2回目 34回
属性ダメージ・状態異常ダメージはモーション値で倍率がかかる
会心のダメージ上昇率 
- 状態異常の蓄積値は会心で上がらない
- 属性値は上昇する
- 体力ダメージ
一閃なし 1.5倍(+50%)
一閃一つ 1.7倍(+70%)
一閃二つ 1.9倍(+90%)
一閃三つ 2.1倍(+110%)
以下無印のデータ
- 体力ダメージ
一閃なし 1.5倍(+50%)
一閃一つ 1.8倍(+80%)
一閃二つ 2.1倍(+110%)
一閃三つ 2.4倍(+140%)
- 部位破壊ダメージ
一閃0 約2.2倍(2.2倍)
一閃1 約2.5倍(2.2倍×1.15倍?)
一閃2 約2.9倍(2.2倍×1.30倍)
一閃3 約3.5倍(2.2倍×1.60倍)
- 一章ミフチの足を壊れるまで殴って回数を計測
太刀:大太刀+1 攻撃168 会心0
△(斬30):24回 168×30×24=120960(攻撃力×モーション値×攻撃回数=部位破壊に必要なダメージ値)
△(斬30・猛進閃):11回 168×30×11=55440(2.18倍)
槍:防人槍 攻撃238 会心0
□(突20):47回 238×20×47=223720
□(突20・猛進閃):21回 238×20×21=99960(2.23倍)
魂溝3の武器が強いのしか無かったので4章・双対の鬼蜘蛛(ミフチ)で計測
槍:尖槍・疾風+7 攻撃667 会心64 14140 期待値19569
□(突20・猛進閃):16回 667×20×16=213440
□(突20・猛進閃・一閃):14回 667×20×14=186760(1.14倍)
□(突20・猛進閃・一閃×2):12回 667×20×12=160080(1.3倍)
□(突20・猛進閃・一閃×3):10回 667×20×10=133400(1.6倍)
会心率計算と攻撃力 
会心率の計算式については、有志による検証によって以下のような式にあてはめられることが判明している。※
会心発生率=[会心*2/攻撃力]
例を出すと
会心率100%を達成するには攻撃力の半分の会心が必要
会心率50%なら攻撃力の1/4の会心が必要、
会心率20%なら攻撃力の1/10の会心が必要.....といった具合である。
(もちろん○○強化・一閃系のスキルや、隠スタイルの特性などの会心発生率を使えば必要な会心値はもっと低くなる。)
ここで気をつけないといけないのは、逆に「攻撃力」が上がるほど、必要となる会心値もあがっていくということである。
攻撃力上昇の効果をもつのは、攻撃力上昇【小~特】や心技体・全身全霊、攻揃えといったスキル(=能力画面の「攻撃」に数値が反映される)の他に、
攻スタイルのタマフリ「渾身」や、壊スタイルの特性などの攻撃力上昇(能力画面に反映されない)を含む。
つまり、攻撃力アップスキルをつけたり、攻スタイル「渾身」や壊スタイルのオーラを発動すると、会心が出にくくなる。
たとえ会心率が落ちても、攻撃力があがることによってトータルダメージは増加する場合がほとんどだが、
闘志・一閃・英霊の激励といった会心発動時に効果を発揮するスキルを採用する際には留意しておくといいかもしれない。
渾身などのように能力画面に反映されないタイプの火力アップ系のスキルは他にも色々多く、下記の参考サイトでも全てには言及されていない。
ここからはあくまで推論となるが、
・スキル説明文が「攻撃力が増加する」となっている→攻撃力があがる=会心率に影響する。
・スキル説明文が「ダメージがアップ」となっている→最終ダメージに倍率がかかる=会心率には影響しない
と区別されている可能性はある。
※小欄の執筆にあたって引用・参考にさせていただいたサイト→外部サイト
仁愛・友愛の効果と共闘ゲージのクールダウン 
仁愛による共闘ゲージ増加量は1つあたり約10%増(仁愛3つなら通常の約1.3倍)、友愛はおそらく5%未満?(Steam版オフラインにて確認)
また、鬼千切・極の発動後、約10秒間ほどは連携行動をとっても共闘ゲージが溜まらない仕様になっている。
NPCの耐性 
桜花:地
那木:水
初穂:天
富嶽:火
息吹:風
速鳥:風
戦闘 
武器属性とミフチの耐性と弱点 
- 足の壊れるまでの攻撃回数で検証(武器の突斬叩属性)
- 弱点属性では30%ダメージが上昇
- 耐性属性では30%ダメージが減少
- 足は斬>砕>突の順に有効なのに対し、
カマの部位は突>斬・砕
卵や本体は砕>突>斬
マガツヒ状態維持のすゝめ 
本作は大型鬼にダメージを与えるには、部位耐力や表層耐力を削りきって生命力を表面化させる、という流れを踏む必要がある。
通常状態であっても、鬼祓いを済ませた部位を攻撃すれば体力を削れるが…
- 常に特定の部位を狙い続けるのは武器によっては手間が掛かるし、狙いが逸れる時もある
- 太刀、槍、弓、薙刀は複数の部位を巻き込んで攻撃することが半ば前提の作りになっている
- 同行NPCは体力を削れるかは考慮せずに攻撃している
…などの理由から、基本的にはマガツヒ状態を維持し続けることが効率が良い戦い方となる。(一部例外あり)
マガツヒ状態の「どこを攻撃してもダメージを与えられる」というのは単純だが効果は高く、
太刀は残心、槍は溜め突き&烈塵突、弓は印矢爆破、薙刀は攻撃全般で最高火力を発揮でき、
他の武器も攻撃しやすい、もしくは鬼の攻撃を避けやすい位置で戦うことができる。
また、鬼の行動パターンにも変化があり、
- ヒノマガトリ系は危険度が高い旋回上昇攻撃の使用頻度が下がる
- ゴウエンマ系は行動パターンが減少して戦いやすくなる
- アンクウバッコ系は空中へのカウンター攻撃を使用しなくなり空中武器が戦いやすくなる
…などのメリットもある。
例外はヤチギリ。
マガツヒ状態になるとサマーソルトと突進を多用するようになるので追いかけっこになりがち。
マガツヒ状態を維持するには、鬼千切を未破壊の部位(もしくは本体)に当て続けるのが最も簡単。
だが武器ゲージを貯めやすい武器でなければ、マガツヒ解除後すぐに鬼千切を撃つのは難しい。
スキル構成に余裕があれば鬼千切皆伝などを積んでおくとやりやすくなる。
鬼千切での維持が難しいなら、部位耐久力の管理を意識しよう。
マガツヒ状態中に赤色まで削った部位は破壊せずに残しておいて、解除されてから破壊するべし。
NPCが壊してしまう可能性もあるがそこはどうしようもない。運が悪かったな!
鬼ノ目使用のすゝめ 
戦闘中は小まめに鬼ノ目を使って、鬼の残り体力や部位耐久力を確認しておくと戦いを有利に進められる(かもしれない)
そんな一例を紹介。
- 破壊寸前の赤、橙色の部位があるなら…
- 集中攻撃して破壊し、鬼千切を温存しながらマガツヒ状態へ移行させる
- 敢えて破壊せずに残しておいて、マガツヒ状態が終わってから破壊して再生を妨害、マガツヒ状態を維持する
- 断祓を付与しておく(壊スタイル)
- 秘針を付与して素早く破壊する(隠スタイル)
- 破壊した部位は秘針の効果が無くなってしまうので、効果時間を無駄にしたくないなら破壊後に付与しよう
- 鬼の残り体力が半分を切りそうなら…
- タマハミで再生される部位を素早く破壊するために、鬼千切(鬼千切・極)を温存しておく
- ヤチギリ、イミハヤヒ系、コガネムジナなど、特定の部位が残っていると厄介な攻撃を使用する鬼に有効
- タマハミ状態になる前にできるだけ体力を削っておくために、タマフリと鬼千切を使って全力攻撃
- 隙が少なくなり、足破壊でもダウンしなくなるゴウエンマ系に有効
- 未破壊部位を破壊するとタマハミ状態になるので、鬼祓い済みの部位だけを狙い、鬼千切の使用は控える
- ミフチ系、カゼキリ系など、タマハミ状態中は手を出しづらかったり、行動が強化される鬼に有効
- 破壊した部位がタマハミ移行で消滅する前に、鬼祓いをしておく
- 賭スタイルや吸生(追駆)強化・浄化を装着した攻(魂)スタイル使用時に
- 鬼が瀕死状態なら…
- 複数討伐任務の場合、次に出現する鬼に備えてタマフリや鬼千切(鬼千切・極)を温存しておく
- 特に鬼千切を残しておけば、次の鬼は開幕から体力を削れるので効率が良い
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