周瑜(シュウユ) 
 | 得意武器 | 棍 |
|---|
| 所属勢力 | 呉 |
|---|
| CV(声優) | 吉水 孝宏 |
|---|
| 字 | 公瑾(コウキン) |
|---|
| キーワード | 紅き情熱 |
|---|
紹介 
「周公瑾、戦場に勝利の調べを奏でん!」
孫策とは義兄弟。容姿端麗だったことから「美周郎」の異名をとった。
不世出の将帥で、数々の戦いを指揮し、勝利を収めた。また、文芸や音楽などにも多彩な才を発揮した。
流麗な物腰の裏に、激しい情熱を宿している。
Lv.11 地位が在野or一般での能力値(英雄集結シナリオの初期Lv) 
| 体力 | 攻撃力 | 防御力 | 移動速度 | 弓術 |
|---|
| 325 | 325 | 305 | 165 | 270 |
各種装備品と地位による上昇量を除いた数値。
Lv.100 地位が在野or一般での能力値 
各種装備品と地位による上昇量を除いた数値。
固有アクション 
| アクション | 解説 |
|---|
| 地上乱舞 | 「燃え上がれ!」 ループ部分:左回転しながら棍を大きく振リ回し前進する。『7』の覚醒乱舞の流用。 フィニッシュ: 炎を纏った棍を縦に振り回しながら左へ一回転した後、今度は斜めに振り回しながら右へ一回転し、ポーズを決め爆炎を放つ。 爆炎で敵を吹き飛ばしダウンさせる。 『6』から続投中の無双乱舞「業火」と殆ど同じだが、モーションがやや速くなっている。 |
|---|
| 空中乱舞 | 「猛れ、我が心の炎よ!」 左回転しながら急降下、着地後、右回転しながら前方へ跳躍し赤い軌跡を残しながら棍を振り下ろし爆炎を放つ。炎属性。 爆炎で敵を高く吹き飛ばしダウンさせる。技後の硬直が長いので空中フローには繋げられない。 降下中、着地時、爆炎の3ヒット技。降下中は自身の周囲に気持ち程度、着地と爆炎は広い円状の攻撃範囲を持つが跳躍した分、若干位置はズレる。 何故か『6』『7』の空中無双乱舞「猛襲火」から変更された。「猛襲火」のモーションは属性が変更され郭嘉に引き継がれている。 |
|---|
| 特殊技 | 「受けてみよ!」 炎を纏った棍を縦に振り回しながら左へ一回転した後、正面斜め上に向けて無数の残像を伴った突きを放ち敵を打ち上げる。炎属性付与。 振り回しと突きの2ヒット技。空中フローへ派生可能。 |
|---|
ユニーク攻撃 (棍) | 打上トリガー: 右回転しながら棍を振るいつつ跳躍し周囲の敵を打ち上げる。 技後、自身も敵も空中状態となるため、空中フローの二段目に派生する。また飛び上がった直後は地上判定らしく特殊技が発動可能。 |
|---|
空中フロー:四段目が変化。 大きく振りかぶってから急降下し棍を地面に叩きつけ衝撃波で周囲の敵をダウンさせる。 『7』のEX1と同様のモーションだが火の雨は降らない。 敵を地面に叩きつけるようにダウンさせる際、敵を正面に向け吹き飛ばし集める効果もある模様。 船の前後の床の薄い部分で使用すると叩きつけ時に床をぶち抜いて水中まで落ちることがある。 100%貫通するというわけではないが結構な頻度で床を貫くので、船上戦では空中フローの途中で叩き落としリアクトに繋ぐ等したほうがいいだろう。 |
登場シナリオ 
台詞鑑賞 
|
+
| | 戦闘(システム)
|
| 戦闘(システム) |
|---|
| 台詞名 | 台詞 |
|---|
出陣(武将選択) (台詞鑑賞に項目なし) | 周公瑾、戦場に勝利の調べを奏でん! | 孤軍奮闘・開始 仁王立ち・開始 (台詞鑑賞に項目なし) | | 敵将撃破 | 敵将、討ち取ったり! | | 千人撃破名乗り | この周公瑾こそ、真の三國無双だ! | | 交戦・危機 | 私の力では……歯が立たぬというのか…… | | 戦闘勝利 | 周公瑾、常に勝ち続けるのみ! | | 戦闘敗北 | ああ、私が至らないばかりに…… | | 奇襲動揺 | くっ、やられたか! 皆、急ぎ態勢を立て直せ! | | 撤退 | すまない……。私は下がらせてもらう…… | | 死亡 | 天下は未だ……定まらぬというのに…… | | 拠点制圧 | よし! この地は我らが制したぞ! | | 猛攻 | 戦の主導権は我らにあり! 激しく攻め立てよ! | | 敵将追討 | ふむ……。 私の戦の調べを乱す者がいるようだな | | 転進 | よし、我らも続くぞ! 友軍と合流し、敵を圧倒してくれん! | | 進軍開始 | 攻略目標は決まった! 進め! | | 待機 | 周囲を警戒しつつ、待機せよ! | | 突撃 | 目に入る敵はそのことごとくを打ち破る! 我が将兵よ、その武を天下に示せ! | | 防衛 | ふむ……。ここを守らねば勝機はないか。 進軍を停止せよ! 我々はこの地を防備する | | 後退 | 皆、いったん下がれ! 更なる前進のため、休息し英気を養うのだ | | 任務成功 | うむ、手応えがあったな | | 一時撤退 | まだ機は熟さぬか……。 一度退き、反撃の時を待つ! | | 裏切り | 私は寝返らせてもらう。 悠長なことはしてられんのでな | | 裏切りに遭う | | | 再出撃 | | | 孤立 | 私としたことが……。 昂ぶりに身を委ね、大局を見誤ったか | | 総大将登場 | 同胞の命運を預かる身だ。負けられん! | | 戦闘開始・攻城戦 | 行くぞ! 我らの知勇をもって、この城を制圧する! | | 戦闘開始・防衛戦 | この地を失う訳にはいかない。 皆、全力で城を守り抜くのだ! | | 戦闘開始・共闘 | 行こう。 私は側で君を支える | | 鼓舞 | | 戦闘開始・友好 | よし、君が同行者か。 どんなに困難な任も果たせよう! | | 戦闘開始・配偶者 | さあ、行こう。 君は、私が必ず守る! | | 戦闘開始・仇敵 | お前と行動を共にするとはな。 人生とはわからぬものだ…… | | 作戦秘計・準備 | | | 作戦秘計・成功 | | | 作戦秘計・阻止動揺 | | | 作戦秘計・無力化 | | | 作戦秘計・発動動揺 | | | 兵器使用 | ここは兵器を使うのが上策だな。 速やかに出動させるのだ! | | 門破壊 | 門が開けばこちらのものだ。 さあ、城内へ突撃せよ! | | 井闌架橋 | 井闌の道ができたか! ならば速やかに、城壁の敵を突き崩すのだ! | | 城壁制圧 | こちら側はこれで十分であろうな……。 よし、この城壁は我々が制した! | | 目標侵攻 | いざ! 周公瑾、烈火の如く攻めまん! | | 秘計・大炎計 | | 目標防衛 | | | 挑発に乗る | | | 守備 | 今こそ、我が才知を示す時! この地は必ず守り抜いてみせる! | | 策発動 | 軍師たる者、常に一手先を読むものよ! | | 警戒 | 敵の将士、気力に満ちているな…… | | 敵として進軍 | さあ、行くぞ! 激しき音曲のごとく、敵を攻め立てよ! | | 足止め | 我らに退路はないと知れ! 全力をもってここを死守するのだ! | | 強襲 | さあ、機は熟した! 敵を残らず駆逐するのだ! | | 救出希望 | ここまで手こずるとは……。 援軍があれば…… | | 千人撃破賞賛・対目下 | 君こそ、真の三國無双だ! | | 千人撃破賞賛・対目上 | あなたこそ、真の三國無双です! | | 千人撃破賞賛・対孫策 | 孫策! やはり君が真の三國無双だ! | | 千人撃破賞賛・対魯粛 | 魯粛、君こそ真の三國無双だ! | | 賞賛・対目下 | よくやった! 素晴らしい働きだ! | | 賞賛・対目上 | お見事な戦ぶりです! | | 賞賛・対孫策 | 鮮やかだな、孫策! | | 賞賛・対魯粛 | 堂々たるものだな、魯粛! 私の見込んだ通り……いや、それ以上だ | | 賞賛・配偶者 | 君の活躍は誇らしいが……。 あまり私を心配させないでくれ…… | | 賞賛・子 | よし! 見事な働きだ! 私も父として鼻が高い | | 賞賛・仇敵 | | | 援軍感謝・対目下 | おお! 君が来てくれたか。感謝するぞ | | 援軍感謝・対目上 | 情けない姿をお見せしてしまいました……。 ご助力、感謝いたしま | | 援軍感謝・対孫策 | 来てくれたか、孫策! 頼りにしていたぞ | | 援軍感謝・対魯粛 | 魯粛か、助かったぞ。 君はよく私を支えてくれるな | | 援軍感謝・子 | 我が子に助けられる日が来るとは……。 歳月とは、思いがけない喜びをもたらすな | | 援軍感謝・仇敵 | | | 個別指示応答・対目下 | | | 個別指示応答・対目上 | | | 個別指示応答・配偶者 | 私の妻は頼もしいな | | 個別指示応答・子 | さすが私の子だ | | 個別指示応答・仇敵 | | | 邂逅1 | 周公瑾が相手となろう。覚悟! | | 邂逅1・対諸葛亮 | 諸葛亮……。 貴様を討つのは、この周公瑾よ! | | 邂逅1・友好 | | | 邂逅1・仇敵 | | | 邂逅2 | 単身、我が前に身を晒すか。 馬鹿にされたものだ…… | | 邂逅2・対諸葛亮 | 孤立したか、諸葛亮……。 まさかこの状況で、伏兵もいまい? | 邂逅・再戦 (敵将追討発生後に邂逅) (台詞鑑賞に項目なし) | 貴様だけは、何としても討たねばならん! | | 逃亡 | この屈辱……いずれ雪がせてもらうぞ! | | 逃亡・諸葛亮 | くっ……。 私は、奴の手のひらで転がされたのか…… | | 討死 | 我が天命、ここまでか……。 さらば、友よ、愛しき者よ…… | | 討死・諸葛亮 | ああ、天よ! なぜ、奴を私と同じ時代に…… | | 依頼開始・味方救援 | | | 感謝 | ありがたい。 君に頼んだ甲斐があったな | | 依頼開始 | | | 依頼失敗 | |
|
|
+
| | 政略
|
| 政略 |
|---|
| 台詞名 | 台詞 |
|---|
| 質問・対目下 | この件についてだが……。 君ならどう考える? | | 質問・対目上 | この案件、どのようにお考えになりますか? | | 依頼・対目下 | 私に策がある | | 依頼・対目上 | 私に考えがございます | | 指示・対目下 | 頼りにしているぞ | | 指示・対目上 | よろしくお願いします | | 承諾・対目下 | よし、わかった | | 承諾・対目上 | はっ、承知しました | | 拒否・対目下 | 断らせてもらう | | 拒否・対目上 | お断りいたします | | 相づち・対目下 | そうだな | | 相づち・対目上 | さようでございますな | | 許可・対目下 | うむ、それでいい | | 感謝・対目下 | ありがたい | | 感謝・対目上 | 感謝いたします | | 目標達成 | よし! うまくいったか | | 目標達成せず | | | 内容で納得 | いいだろう、君の言葉に従おう | | 信頼で納得 | そうだな……。 他ならぬ君の言葉だ。聞き入れよう | | 納得せず | 聞き入れられぬな。 君の話にはいささか不安がある | | 軍議・方針提示 | これが此度の方針だ | | 軍議・異議1 | 待て。 それは早計かもしれん | | 軍議・異議2 | お待ちください! | | 軍議・配下提案 | 私の提案はこの通りです | | 軍議・提案受理 | わかった。 その言葉、信じよう | | 軍議・提案却下 | 君の話にも一理あるが……。 ここは私の考えに従ってもらおう | | 軍議・決断 | よし、結論は見えたな | | 表彰 | 面目は保てたか | | 特別褒賞 | 見事だ! いや、君ならば当然の結果か。 この褒章、受け取ってくれ! | 受章 (台詞鑑賞に項目なし) | | | 昇進通達 | うむ! 我ながら適材適所とみた! これからも励んでくれよ | | 勧誘 | 君の力を見込んで頼みがある。 この周公瑾と共に、旗を揚げないか? | | 仲間に加入 | ああ、共に行こう。 私も君の進む先が見たいと思っていたのだ | | 勧誘・対好敵手 | 良禽は木を択ぶという。 その知勇、我らの下で発揮してみないか? | | 仕官希望 | | | 仕官時挨拶 | この周公瑾……。 今よりあなたのために知略を振るいましょう | | 仕官時歓迎 | よく来てくれた! 君の才、我が軍で遺憾なく発揮してほしい | | 野に下る | | | 宴会 | 心地よい宴だ。 一曲、披露してもよいだろうか | | 宴会・義兄弟 | 腕のいい楽士を呼んである。 一献傾けながら、鑑賞しないか? | | 外交申込 | 条件はこの通りだ。 引き受けてもらえるだろうか? | | 外交申込・下手 | 取引をお願いしたい。 条件はこのようなところでいかがだろう? | | 外交申込・恫喝 | この条件で呑んでもらおう。 拒否すればどうなるかは、自明の理だな | | 交渉承諾1 | わかった、応じよう | | 交渉承諾2 | おのれ……卑劣なまねを……。 次はないと思うことだな | | 交渉拒否 | その取引、応じるわけにはいかぬな | | 交渉承諾反応 | 取引成立だな。 これからも期待しているぞ | | 交渉拒否反応1 | よもや、この取引を断るとは……。 賢明な判断を期待したのだがな | | 交渉拒否反応2 | そうか…仕方あるまいな。 今日のところは帰るとしよう | | 救援要請 | | | 放浪軍結成 | いずれ天下に私たちの凱歌を奏でよう。 皆、この周公瑾についてきてくれ! | | 勧誘・引き抜き1 | 君の才はこの乱世でも際立っている。 どうだろう、私と共に戦わないか? | | 勧誘・引き抜き2 | 君は、才を捧げる相手を誤ったな。 今からでも遅くはない。我らの下へ来い | | 謀反の提案 | 私は君と共に乱世を駆けたいのだ。 最後まで支えるゆえ、起ってくれぬか! | | 謀反を決意 | このままでは埒が明かぬ……。 周公瑾、天下のために逆臣の汚名を被ろう! | | 旗揚げ | 愛する者や友のため……。 周公瑾、これよりこの地に旗を揚げる! | | 告白承諾 | 答えを待たせてしまってすまない。 私は君と共に歩もう | | 告白拒否 | どこかで勘違いをさせたなら、すまない。 だが、私は君の気持ちには応えられんのだ | | おしどり夫婦 | 君との一時は、私に安らぎをくれる。 いつか平穏の世でゆっくりしたいものだな | | おしどり夫婦・夫(固有) | 小喬、君がいるだけで私は元気になれる。 たまには、少し落ち着いて話がしたいな | | 伝授・対目下 | これは君が持っておいてくれ。 きっと役に立つだろう | | 伝授・対目上 | こちらをお納めください。 必ず役に立つかと | | 伝授・義兄弟 | これは君にこそふさわしい。 受け取ってもらえるだろうか? | | 伝授・配偶者 | これは君のために手に入れた物だ。 喜んでもらえるといいのだが…… | | 不審を抱く | 今はまだ、君を信頼することはできない。 皆の信を得たければ、行動で示してほしい | | 仇討ち決意 | | | 仇討ち失敗 | | | 任命 | | | 任命受諾 | 拝命いたします | | 皇帝就任 | | | 活躍賞賛・対目下 | 先の戦、君の活躍には、深く感銘を受けた。 いずれ、天下に英雄ありと謳われるであろう | | 活躍賞賛・対目上 | お見事です | | 失脚 | | | 説得 | | | 義兄弟の契り | | | 結婚 | | | 善政 | | | 悪政 | | | 簒奪 | | 侵攻戦開始 (台詞鑑賞に項目なし) | | 銅雀台建設 (台詞鑑賞に項目なし) | |
|
|
+
| | 隠れ処
|
| 隠れ処 |
|---|
| 台詞名 | 台詞 |
|---|
| 鍛錬の誘い・対目下 | 今日は、私が笛の手ほどきをしてやろう。 音の調子や拍子は、物事のすべてに通ずる。 きっと、戦にも役に立つはずだ | | 鍛錬の誘い・対目上 | 今日は、共に音曲の稽古などいかがでしょう。 貴人たる御身なれば、様々な御方と会われるはず。 いつか、音曲が役に立つ時もあるかと存じます | 勇退の提案 (台詞鑑賞に項目なし) | |
|
|
+
| | 都市
|
| 都市 |
|---|
| 台詞名 | 台詞 |
|---|
| 挨拶・対目下 | やあ | | 挨拶・対目上 | おお、これは失礼を | | 初対面・対目下 | 私は周瑜、字は公瑾という。 お前の知勇に期待させてもらおう | | 初対面・対目上 | 私は周瑜、字は公瑾といいます。 我が知勇、戦場でお目にかけましょう | | 通常会話・対目下 | 遠くから笛の音が聞こえないか? ……ああ、もうやんでしまったらしい。 一箇所、音が外れているのが気になったのだ | | 通常会話・対目上 | 民の声に耳を傾けるのは政の基本……。 あなたには、言うまでもないことですが | | 協力意欲・対目下 | 君の頼みなら、いつでも力になろう | | 協力意欲・対目上 | 私にできることがあれば、力になりましょう | | 在野野望 | いずれ私にも気が訪れよう。 今はまだ雌伏の時なのだ | | 方針同意・対目下 | 君の行いには共感できる。 私でも同じことをしただろう | | 方針同意・対目上 | あなたの行いには共感できます。 私も倣いましょう | | 方針異議・対目下 | 正直なところ、君のやり方はどうかと思う。 よく考えてみるといい | | 方針異議・対目上 | あなたのやり方は、いかがかと思います | | 景勝地・配偶者 | | 同行の誘い・対目下 (台詞鑑賞に項目なし) | | 同行の誘い・対目上 (台詞鑑賞に項目なし) | おお、あなたもこちらにおいででしたか。 よろしければ、少し話しませんか | 遭遇・対目下 (台詞鑑賞に項目なし) | | (未婚の異性の場合の追加台詞)
| 遭遇・対目上 (台詞鑑賞に項目なし) | おお、あなたもこちらにおいででしたか。 よろしければ、少し話しませんか | (未婚の異性の場合の追加台詞)
|
|
血縁関係 
『真・三國無双8 Empires』には、
周瑜と血縁関係にあたる武将は存在しない。
子は周循・周胤・周妃(孫登の正妻)。
長男・周循は『7 Empires』のDLCシナリオの「眷属闘諍」に登場。
周瑜・次男は『三國志14』に登場。
周氏は揚州廬江郡の名家で、
高祖父・周栄は尚書令などを務め『後漢書』に列伝がある。
父・周異は洛陽県令であったというが詳細は不明。
秘計伝授 
周瑜の
秘計伝授・配偶者(確定)、
秘計伝授・義兄弟(確定)は
陸遜、呂蒙、孫策、丁奉、程普と同じくエピック「小覇王の豪炎」。