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Top > 許チョ 許褚(キョチョ)
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| 得意武器 | 砕棒 |
|---|---|
| 出現条件 | 魏ストーリー・徐州の戦いクリア |
| 所属勢力 | 魏 |
| CV(声優) | 吉水孝宏 |
| 字 | 仲康(チュウコウ) |
| キーワード | 純真の武、優しさを乗せて |
| 公式動画 | 『真・三國無双7』 許褚 |
| 大柄で恰幅のいい身体を持ち、曹操を傍らで護る。 およそ武人らしからぬ呑気な性格。 おっとりした物腰と無邪気な言動で周囲を和ませたが、 反面、戦場では虎のように勇猛に戦ったことから「虎痴」の異名をとった。 |
| 体力 | 攻撃力 | 防御力 |
|---|---|---|
| 287/913 | 296/947 | 251/800 |
| 軽功 | 転身 | 無影脚 | 旋風 |
|---|---|---|---|
| ☆ | ☆ | ☆★ | ☆★★★ |
| 発動武器 | EX種 | 派生チャージ | 備考 |
|---|---|---|---|
| 砕棒 | EX1 | C3 | 「いってぇぞぉ!」 ガード不能の突進で敵一人を捕らえ張り手で吹き飛ばす。空中の敵も掴める投げ技。 投げ成立後の張り手はガードを弾きつつ周囲を巻き込む。 張り手の後、腰に手を当てる決めポーズがあり、行動可能になる前から投げ演出の無敵が切れているため、 決めポーズ中に寄ってきた敵や吹き飛ばせない兵器からダメージを受けることもある点には注意。 |
| ◎EX2 | C1 | 「ほいほ〜い」 縦回転しながら砕棒で3度地面を叩いて跳ね進み、ホッピングのように砕棒に乗って突き立てる。 移動によって多くの敵を巻き込み、前方へ吹き飛ばして、最後に打ち上げる4段攻撃。 出が速く、C1でガードを崩した敵将にそのままヒットする(砕棒のC1は天稟旋風が発動する場合、 敵ののけぞり時間が短くなってしまうことが多いが、それでも安定して繋がる)。 威力においても投げ技のEX1を上回っており、実用性は高い。コミカルな見た目に騙されることなかれ。 |
| 乱舞種 | 乱舞名 | 備考 |
|---|---|---|
| 無双乱舞1(地上で○) | ころがるぞお | 「ころがるぞお!」 丸まって突撃する。〆にガード弾き効果あり。 威力が高く、ヒット数もそこそこ稼げる。集団戦からタイマン、囲まれた時の脱出用途でも活躍する主力乱舞。 乱舞後の硬直が短いため、ガードを弾いた敵将に攻撃を繋げやすい。 |
| 無双乱舞2(R1+○) | おこったぞお | 「ぬおぉぉ!お仕置きだぞぉ!」 ガード不能の突進で敵一人を捕まえ、排球の動作で打ち据える。 空中の敵も掴める投げ技。敵将を捕まえた際、最後に受け身を取られる可能性があり、投げ後の状況が良くない。 最後のアタックのみ、付近の敵も吹き飛ばせる。ガード弾き効果あり。 威力においても乱舞1フルヒット時より若干低いため、使い道は少ない。 投げが成立しなかった場合は何もしない。 |
| 空中無双乱舞(空中で○) | 負けねぇぞお | 「負けねぇぞぉ!ぬおぉぉぉ!」 体を広げ、ボディプレスで地面に激突して全方位衝撃波を放つ。 コミカルなだけのドスン型に見えるが、その実、ボディプレスで落下中の体にも攻撃判定があり、 吹き飛ぶことのない兵器や氷結して固定されている敵の真上から落下すると多段ヒットしてダメージが増える。 |
| 覚醒乱舞 | - | 小さく跳んで砕棒を縦に振り下ろし、〆に大きく跳んで体重を乗せたヒップドロップ。 縦振りの見た目だが、範囲は標準。 |
| 真・覚醒乱舞 | - | 砕棒を張り手でお手玉しながら前進し、〆前にヒップアタック。 砕棒の攻撃判定が大きく、巻き込みは上々。 |
| 章 | シナリオ名 | 所属 |
|---|---|---|
| 魏4章 | 徐州の戦い | |
| 魏10章 | 赤壁の戦い・曹操軍 | |
| 魏11章 | 潼関の戦い | |
| 魏・裏 | 濮陽の戦い・呂布軍 | 曹操軍 |
| 魏・裏 | 潼関の戦い・連合軍 | 曹操軍 |
| 魏・裏 | 建業制圧戦・呉軍 | 曹操軍 |
| 他 | 官渡奔走戦 | 曹操軍 |
| 他 | 白帝城救出戦 | 魏軍 |
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