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トップギア・テストトラック(スペシャルイベント) Edit

すべてトップギア・テストトラックを2周するワンメイクレース。

共通ポイント Edit

  • コース自体の抜きどころは多い。いかに接触で失格にならないかを重視した方が良い結果が出ると思われる。
  • 赤いパイロンに接触すると失格。紅白のパイロンは問題なし。場所によってはパイロンの内側の走行で失格になることがある。
  • コーナーではAI車のインをキープし、AI車をサイドで押しのけつつ立ち上がると失格になりにくい。

オーバーテイクポイント Edit

  • シカゴ
    直前の左は直線的に進み、レイトブレーキで他車のインに入ってインをキープ。
    内側の赤パイロンに接触しなければ、ラインを踏み越えても問題ない。
  • ハンマーヘッド
    直線で他車のすぐ左側に付き、ブレーキ勝負。
    左→右とあるコーナーでは常にインをキープ。
  • バカラック
    AI車は大きく減速するが、実はそれほど減速しなくても曲がる事が出来る。

以上3つがメイン。他にも1周目に使える小さなポイントはいくつかある。

  • シカゴ前の左
    AI車は減速するが、減速しなくても問題なく通過できる。
    コーナー内側に並ぶ紅白パイロンを薙ぎ倒すつもりで突っ込んでも良い。
  • フォロースルー
    上に同じくAI車が減速するポイント。ノーブレーキで通過する。

初級 Edit

フォルクスワーゲン typ2(T1) サンババス '62によるワンメイク。

  • MTオススメ。ATではシフトダウンしてくれず、加速が鈍る事が多々ある(ATでもクリア出来ないことはない。ゴールドも充分に可能)。
  • ハンマーヘッド以外で2速に落とす必要はない。意外と曲がってくれるのでブレーキは最小限に。
  • 肉弾戦を繰り広げるつもりでぶつかっても問題ない。

中級 Edit

ロータス エリーゼ 111R '04によるワンメイク。

  • アシストなしでは姿勢制御が非常に困難。以下のセッティングがお勧め(スレ203->>796より転載)。
    トラクションコントロール:7
    スキッドリカバリーフォース:ON
    ABS:10
    アクティブステアリングも有効にするとより安定する。
  • フォロースルー等の高速コーナーではステアリング操作は少なめに。慣性ドリフトで曲がっていく。
  • バカラックでは、ラインのブレーキング表示が終わってからインに向かってフルブレーキング。
    ドライビングオプション
    5
    on
    強い
    off
    1
    も有効。

参考までに筆者のレース経過を乗せる。
・第1コーナー飛び込みで1台→立ち上がりで1台→シカゴ手前インカットで2台
→シカゴブレーキングで2台、コーナリングで2台→ハンマーヘッドブレーキングで2台、コーナリングで1台→フォロースルーで1台
→バカラックで追いつき、ガンボンで1台→2周目シカゴで1台→ハンマーヘッドブレーキングで1台→そのままゴール

上級 Edit

フォルクスワーゲン キューベルワーゲン typ82 '44によるワンメイクレース

  • 実は8の字であるトップギア・テストトラックの特徴を生かし、反対側でもシュビムワーゲンがワンメイクレースを展開。
  • その為交錯してしまうコーナーでは敵同士が勝手にクラッシュしていることが多々あるので、棚ぼたで勝てることもあるが、自分がクラッシュしては意味がないのでマップをよく見ながら走ろう。
  • また、アクセル全開だと81km/hでレブに当たり72km/hまで減速するので79km/h付近を上手く維持するとより楽。

コントローラー(デュアルショック3等)では、ハーフアクセルが難しいと言う方は、キーアサインで、L2ボタンをブレーキ、R2ボタンをアクセルに振り分けると、アクセル&ブレーキ開度を調節しやすい。





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Last-modified: 2018-05-21 (月) 18:13:39 (207d)