ローガン/Logan
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解雇された彼はカナダのマイナーリーグに移り、記念品を売ったり地に落ちた名声を生かそうとする落ちぶれ人生に。
最近全国規模の献血運動に参加し、報酬としてバノイ島行きの招待チケットをゲットした。
元アメフト選手という設定の為(モーションは全く関係ないが)投擲系スキルが充実している。
装備中の武器を投げるという仕様上、投げる⇒回収する⇒取り忘れがないか確認するという作業が毎回必要になるためプレイのテンポが悪くなりがち(注)な上、投擲した武器が消滅する事があったりで色々辛抱が必要。
| 注 |
ただ、一定確率で投げた武器が手元に戻るスキルや、一定範囲に投擲ダメージを与える「ハンマースルー」などの各種投擲系スキルを完備した後ならば、かなりの強さになる。
また投擲以外に関しては特化したスキルが無い代わりに刃物、鈍器、銃火器にプラス補正を付けられるためどの武器を取得してもひと通り使いこなせるのも強み。
最も適正が高いのは片手の刃物。
| ローガンは「片手武器」縛りキャラ |
| DLC「ライダー・ホワイト」クリア後の方が良い? |
フュリーも最も扱いやすい。
フュリーに関しては欠点が少なくない。
| ①始動→攻撃開始にタイムラグ 始動時に余計な「ナイフを回すような仕草」が入る為、敵に囲まれた時の緊急避難的な使い方が難しい。 |
| ②他の3人とは異なり「持続時間延長スキル」が無い 最後まで初期値のままなので、あっと言う間に終わってしまう。 |
| ③敵が一直線に並ぶと弱い 「一度に2/3/4体攻撃」とはあるものの、インフェクテッドのように一直線に並ぶと、最前列の1体に攻撃が(自動的に)集中してしまう。 最大4体攻撃出来るところを1体に「過剰攻撃(オーバーキル)」してしまい、只でさえ少ない手数を無駄にしてしまう。 |
他のキャラだとクエストで使用するか火炎瓶の材料でしかないアルコールを攻撃力アップ&回復薬として活用できるのも彼だけの特権である。
飲酒しての遠距離攻撃にのみ主点を置いた固定砲台と言った独自のプレイスタイルも可能。
上記の通り、投擲した武器が回収不能になることがあるので、一つの武器には頼らない事。
最低でも5つは持ち歩いておくと集団戦が楽になり、精神的ダメージも小さくなる。
スタミナの初期値は最低だが、「トレーニング」を3レベル習得でスタミナお化けになる。体力も初期値は10.0だが「健康第一」を習得することで最大13.0まで上昇可能。
COOPでは基本的にメンバーと一緒に行動することになるため、ゆっくり狙いを定めて投擲したり見当たらない投擲武器を探す時間がとりにくいなど、投擲だけの戦闘にこだわるとなかなか厳しい。
投擲も最後のとどめや属性付加によるワンポイントの攻撃であれば十分有効だが、それ以外ではスキルやステータスが万能型でもあることから、他のキャラの死角を埋めるようなプレイが存在感を示しやすい。
例えば、シアン、サム・Bであれば中・遠距離からの援護、プルナであれば接近戦中心、また、シアン、プルナのみなら彼女たちの防御面にも気を配るなど臨機応変に遊撃要員として動ければベストに近い。
体力 100
スピード 100
スタミナ 80
| セリフ集(一部ネタバレ含むかも) |
| 目 次 |
レベル3まで
まず、一段目の「ブルズアイ」「強打者」「ブーメラン」を取得しましょう。それぞれ最低限に基本的なスキルを使用するために必要なため、外すことが出来ません。
レベル12まで
オススメとしては、サバイバルスキルの二段目・三段目を上げていき、「ピッキング」「ポケット拡張」の開放を目指すのが良いだろう。
序盤は武器そのものが入手しづらい上に、強い武器が少なく武器の耐久力もないので、少しでも早くレア武器を入手できるようにしたほうが有利なため、どのキャラでもほぼ共通の戦略といえる。
特に、「ピッキング」はLv3を開放しておくと、レア武器により攻撃力が10~30%くらい上がるだけでなく、レア武器を売却することでお金も多く得られるため、序盤からかなり有利になる。
「ポケット拡張」はアイテム管理でストレスがなくなり、レア武器をより多く入手できるためお金に困ることがなくなる。この2つを開放しておけば、せっかく武器があっても取れなくて残念な思いをすることもなくなる。
| フュリーを発動すると、1つの投てき武器が2体の敵に当たるようになる。(射程:15m) |
フュリー中の「投げナイフ」で一度に2体の敵を攻撃できる。
初期状態のフュリーでは一番高性能。
| ただし… |
ローガンは「フュリーの持続時間延長」スキルが無い唯一の主人公。
なので2体→3体→4体と「当たる敵の数」の方が増える仕組みとなっている。
| フュリー発動中の投てき武器の射程が延びる。 | |
| 1 | 射程延長:2.5m |
| 2 | 射程延長:5m |
| 3 | 射程延長:7.5m |
フュリー中の投げナイフの射程が伸びる。
ローガンはフュリーの発動時間を延ばせないため、射程がそのまま殲滅力へと直結する。
| 投てきで敵を倒すと追加レイジを獲得できるようになる。 | |
| 1 | レイジ獲得量:+10% |
| 2 | レイジ獲得量:+20% |
| 3 | レイジ獲得量:+30% |
フュリーを多用するならあると便利。
| フュリー発動中の投てきで敵を出血させることができるようになる。 | |
| 1 | 敵が出血する確率:15%(フュリー発動中) |
| 2 | 敵が出血する確率:30%(フュリー発動中) |
| 3 | 敵が出血する確率:45%(フュリー発動中) |
フュリー中の投げナイフで出血の状態異常が発生するようになる。
フュリー中に倒しきれるケースが大半なので微妙。
| フュリーを発動すると、1つの投てき武器が3体の敵に当たるようになる。 |
殲滅力が上がるので便利。
| フュリー発動中の投てきで敵を即死させることができるようになる。 | |
| 1 | 敵が即死する確率:3%(フュリー発動中) |
| 2 | 敵が即死する確率:6%(フュリー発動中) |
| 3 | 敵が即死する確率:9%(フュリー発動中) |
フュリー中に倒しきれるケースが大半なので微妙。サグやラムに有効。
| 片手用武器で敵を倒すと追加レイジを獲得できるようになる。 | |
| 1 | レイジ獲得量:+ 6% |
| 2 | レイジ獲得量:+12% |
| 3 | レイジ獲得量:+18% |
「アウトレイジ」と効果が重複するため、フュリーを多用したいなら習得を。
| より少ないレイジでフュリーを発動できるようになる。 | |
| 1 | 必要なレイジ:- 5% |
| 2 | 必要なレイジ:-10% |
| 3 | 必要なレイジ:-15% |
逆を言えば全ての攻撃で最大15%上昇するという事。
戦闘スタイルにこだわりがなければ「アウトレイジ」
「バトルレイジ」
より恩恵が大きい。
フュリーメインなら上記2種より優先度は低くなる。
| フュリーを発動すると、1つの投てき武器が4体の敵に当たるようになる。 |
「キラー・ブルズアイ」
で事足りてしまう場面が多いが、殲滅力を上げるためにも習得しておくと便利なのは変わらず。
ブラッドバス・アリーナでは後半のウェーブ(注)で一度に数十体ものゾンビが出てくるため、アリーナ攻略を視野に入れているなら習得は必須。
| 注 |
| 鈍器の扱いがうまくなり、鈍器での攻撃に対して以下のボーナスが付与される。 |
| 攻撃力: +5% |
| スタミナ消費量: -10% |
| クリティカルヒット率:+1% |
| 頭部へのダメージ: +5% |
| キックのクリティカルヒット率が上昇する。 | |
| 1 | クリティカルヒット率:+ 5% |
| 2 | クリティカルヒット率:+10% |
| 3 | クリティカルヒット率:+15% |
キックをする機会は多いが、後半になるにつれてありがたみは薄れる。
| 片手用武器の攻撃力が増加する。 | |
| 1 | 攻撃力:+ 5% |
| 2 | 攻撃力:+10% |
| 3 | 攻撃力:+15% |
近接戦闘をする機会も多く強化される種類も豊富なので、余裕があれば習得しておこう。
| 近接武器の投てき射程が伸びる。 | |
| 1 | 射程:+2.5m |
| 2 | 射程:+5m |
| 3 | 射程:+7.5m |
射程が伸びる。
↓
回収するときの手間も掛かるという事。
衝撃系鈍器なら敵がその分遠くに吹っ飛ぶ。
↓
ドロップアイテム回収も更に面倒。
それでも遠距離の敵に先制攻撃できるので、あると便利。
ボムナイフの使い勝手も目に見えて上がる。
全ての武器の耐久性 が増加する。 | |
| 1 | 耐久性:+ 5% |
| 2 | 耐久性:+10% |
| 3 | 耐久性:+15% |
※正しくは「耐久度」だがゲーム内の表記に従う。
投擲は耐久度
が減らないのであまり必要ないが、片手用武器で接近戦を挑む際に便利。
他のキャラよりも効果が微妙なので、「カスタムメンテナンス」の方がいいかもしれない。
| 敵を倒した直後の5秒間、攻撃力が増加する。 | |
| 1 | 攻撃力:+10% |
| 2 | 攻撃力:+20% |
| 3 | 攻撃力:+30% |
効果時間こそ短いが、ダメージ上昇率は高い。
対集団戦も近接戦闘メインで突破するつもりなら必須。
| ただし… |
| 片手用武器でのスタミナ消費量が減少する。 | |
| 1 | スタミナ消費量:-15% |
| 2 | スタミナ消費量:-30% |
| 3 | スタミナ消費量:-45% |
「ワンハンドラー」と一緒に取っておけば、遠距離だけでなく近距離もそこそこ戦えるようになる。
苦手な集団戦の対策として余地があれば。
| 刃物の扱いがうまくなり、刃物での攻撃に対して以下のボーナスが付与される。 敵の頭を踏み潰す特殊攻撃を獲得する。 |
| 攻撃力: +5% |
| スタミナ消費量: -10% |
| クリティカルヒット率:+10% |
| 頭部へのダメージ: +5% |
ストンプキルが使用可能になる(敵ダウン中の即死攻撃、踏む⇒潰すの二段階のモーション)。
これ一つで刃物のクリティカル率が何気に10%も上がるのが嬉しい。
| 投てきでの攻撃力が増加する。 | |
| 1 | 攻撃力(投てき時):+10% |
| 2 | 攻撃力(投てき時):+20% |
| 3 | 攻撃力(投てき時):+30% |
投擲メインなら必須と言える。
| 銃火器の攻撃力が増加する。 | |
| 1 | 攻撃力:+ 5% |
| 2 | 攻撃力:+10% |
| 3 | 攻撃力:+15% |
後述の銃のベテランを習得するつもりなら一緒に取っておくと、銃火器でもそこそこ戦えるようになる。
| 片手用武器のクリティカルヒット率が上昇する。 | |
| 1 | クリティカルヒット率:+2% |
| 2 | クリティカルヒット率:+4% |
| 3 | クリティカルヒット率:+6% |
上昇率はそこまで高くないため、他のスキルを差し置いてまで習得する価値は無いかも。
| 投てきで敵を攻撃すると近くの敵にも範囲ダメージが加わる。 | |
| 1 | 範囲ダメージ:10% |
| 2 | 範囲ダメージ:20% |
| 3 | 範囲ダメージ:30% |
投擲メインの場合は、必須のスキル。
これがあるとないとでは対集団戦の難易度が大幅に変わる。
| ただし… |
| 投てきで自分以下のレベルの敵を即死させることができるようになる。 | |
| 1 | 敵が即死する確率:3% |
| 2 | 敵が即死する確率:6% |
| 3 | 敵が即死する確率:9% |
自分と同レベル、もしくはそれ以下のレベルの敵にのみ効果が発生。
上記のハンマースルーを上げれば基本雑魚は一撃、ボスも数回投げれば倒せるので、投擲縛りでもなければ優先度は低い。ラムを正面から倒せるのは魅力か。
フュリー無しで雑魚ボス複数を一人で相手する時に一番効果が出る。
| 投てきのクリティカルヒット率が上昇する。 | |
| 1 | 投てきのクリティカルヒット率:+10% |
| 2 | 投てきのクリティカルヒット率:+20% |
| 3 | 投てきのクリティカルヒット率:+30% |
投擲メインの場合は必須スキル。
他のスキルと組み合わせればクリティカル率を1.5倍にまで上げる事ができる。
| リロード時間: -10% |
| 命中率: +10% |
| 反動: -10% |
| クリティカルのヒット率:+ 5% |
| クリティカルのダメージ:+10% |
※XBOX360/Zombie of the Year Editionには表記が無いが、以下も追加される。
| ストンプキルのモーションが短縮される(一回で踏みつぶす) |
銃専用のスキルだが銃撃戦の機会は意外と多い。
気休め程度の補正値だが楽になるのは確かなので、ストンプキルの為にも習得しておこう。
| 15%の確率で、投てきした武器が自動的に戻ってくるようになる。 |
成功すると「Boomerang!」と表示される模様(検証中)。
戻ってくる=その分投擲回数が増えるという事。
武器消失の危険性も減る。
確率は低いが何本も連投すれば意外とバカに出来ない(3連投して3連続戻るケースあり)ので、筆者はバールを6本装備している。
| ちなみに… |
| 酔っている間の攻撃力が増加する。 | |
| 1 | 攻撃力増加:+20% |
| 2 | 攻撃力増加:+40% |
| 3 | 攻撃力増加:+60% |
攻撃補正で他のキャラに遅れを取りがちなローガンにとって攻撃力最大1.6倍は魅力的。
ただし足元がふらつく、視界がぶれるなどの弊害があるので、基本的に自動的にAIMされる投擲か(接近済みの)接近戦用のスキル。
銃器もAIM中はぶれが少ないので銃火器主体なら飲んべえになってもいい。
とはいえ多少銃の扱いに自信が無いと使いこなすのは難しい。
ランク3時は普通のピストルですらマグナム並に強化される。
ボディショットでも十分に致命傷を負わせることができるので欠点も目立ちにくい。
なぜ飲酒で弾薬が強化されるかは、突っ込んではいけない。
アルコール自体は入手が容易なのでお勧め。
武器変更にアルコールをセットしておくと便利。
武器のアップグレード の強化費が安くなる。 | |
| 1 | 強化費:-10% |
| 2 | 強化費:-20% |
| 3 | 強化費:-30% |
修理
と比べれば頻度は低く、後半になるとお金は余ってくるので無理して習得する必要はない。
※アップグレードの機会は、「お気に入りの武器」をひたすら使い込むタイプのプレーヤーだと当然少ない。
| 所持できる武器アイテムのスロット数が増加する。 | |
| 1 | 追加スロット:2スロット(+2スロット) |
| 2 | 追加スロット:4スロット(+2スロット) |
| 3 | 追加スロット:6スロット(+2スロット) |
武器消失バグの対策として武器を多めに持っていくことになるため習得はほぼ必須。
「酔拳」とどっちを先に取るかはプレイスタイル次第だが、最終的には両方習得しておくと便利。
※売却にも有利
| ロックされた箱の鍵を開けられるようになる。 | |
| 1 | ピッキングレベル1 |
| 2 | ピッキングレベル2 |
| 3 | ピッキングレベル3 |
Act1からレベル1の箱は結構あるが、トレーダーや報酬で手に入る武器で十分クリアできる。
レジェンダリ取得を目指すのでなければポイントを振らなくても良い
レジェンダリは開かない箱にはセットされない(検証済み)。
ただしグズグズしていると「5時間の法則」切れを起こすので、全て開けられるようにしておいた方が無難。
| スタミナが増加する。 | |
| 1 | スタミナ増加:+10% |
| 2 | スタミナ増加:+20% |
| 3 | スタミナ増加:+30% |
ローガンはスタミナが少ないので、必然的に習得する事に。
様々な場面で恩恵を受けることが出来る。
| 状態の良い武器を見つける確率が上昇する。 | |
| 1 | 発見確率:15% |
| 2 | 発見確率:30% |
| 3 | 発見確率:45% |
状態とは武器の前に付く「傷んだ」や「圧倒的な」等の修飾子の事。
状態が良い=パラメーターも良いが、先に述べた通りローガンは状態の良い「状態の良い両手武器」を強化するスキルはほぼ無い。
さらに修飾子が存在しないオレンジ武器には効果が無いので、トレーダーからバールなどを購入した方が良い。
※売却には有利
| 30%の確率で、投てきした武器が自動的に戻ってくるようになる。 |
連続投擲で特に恩恵を実感出来る。
| 火に対する耐性が増加する。 | |
| 1 | 火に対する耐性:+15% |
| 2 | 火に対する耐性:+30% |
| 3 | 火に対する耐性:+45% |
火炎瓶や燃焼中の敵、オブジェクトの引火対策にはなるが、貴重なスキルポイントを振ってまで取るものではない。
| 改造武器の耐久性が増加する。 | |
| 1 | 耐久性:+10% |
| 2 | 耐久性:+20% |
| 3 | 耐久性:+30% |
※正しくは「耐久度」だがゲーム内の表記に従う。
改造する機会は多いのだが、投擲は元々耐久度が減らないので実感を得辛い。
投擲よりも近接戦闘がメインという場合は習得していると便利。
| 体力が増加する。 | |
| 1 | 体力増加:+1ブロック |
| 2 | 体力増加:+2ブロック |
| 3 | 体力増加:+3ブロック |
最大までとればサム・Bに匹敵する体力量となり、それだけ死にづらくなる。
| 酔っている間体力が回復するようになる。 | |
| 1 | 体力回復レベル:1 |
| 2 | 体力回復レベル:2 |
| 3 | 体力回復レベル:3 |
最大まで振れば結構な回復力(ほぼ全快)を誇るので、「酔拳」を習得しているならこちらも取っておこう。
| アップグレードされた武器を見つける確率が上昇する。 | |
| 1 | 発見確率:+ 5% |
| 2 | 発見確率:+10% |
| 3 | 発見確率:+15% |
アップグレード代を節約できるがお金は終盤余るので、習得する価値は低い。
| 自分以下のレベルの敵からダメージを受けた時に敵がノックダウンするようになる。 | |
| 1 | ノックダウン確率:10% |
| 2 | ノックダウン確率:20% |
| 3 | ノックダウン確率:30% |
投擲メインの場合近づかれると辛いため習得を推奨。
ただし取るのはレベル40以上からで構わない。
自分のレベルと敵のレベルがある程度連動するためはっきり恩恵を受けられるのは40後半になってから。
| 50%の確率で、投てきした武器が自動的に戻ってくるようになる。 |
投擲の弱点が緩和されるので、投擲メインの場合は早めに習得しておこう。
ただし「50%の確率で戻らない」事も忘れてはならない。
「戻ってくればその分手数が増える」というならまだしも、「いちいち拾うのが面倒臭い」レベルなら取らない方が良い。
1周目:レベル 1〜46
2周目:レベル47〜60
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